大いなるものとつながって

QHHT®(クオンタム・ヒーリング・ヒプノシス・テクニック)セッション記録

地球解放…塔の破壊①

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こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

前回「地球は囚人惑星なのか?」という問いにサブコンシャスに答えて頂く、QHHTセッション記録をご紹介しました。 

その前の天使の方が地球は「とんでもない星」だと言われていたことで、こちらのセッションのことを思い出して、掘り起こしたものでしたが、

K:う~ん、そういうこともあったかもしれない。昔のことかな。
N:今は全然違うんですね?
K:目的が違う。変わった。
N:目的って、どんなふうに変わったんですか?
K:閉じ込め。
N:前は閉じ込めだった?
K:うん。
N:今は?
K:解放
N:そうなんですね。いつくらいから変わったんですか?
K:最近。
N:割と最近ですよね。なんかそんな感じはあります。じゃあ、今からますます解放に向かっていくと?
K:乗り遅れないようにね。

「地球は囚人惑星なのか?」 - 大いなるものとつながって

 以前は「閉じ込め」だったのが、最近「解放」に変わったと述べています。これは2019年4月のセッションでしたが、この頃からやたらと「解放」「カルマの終わり」などに関するセッションが増えました。宇宙のことは実は時空は関係ありません。すべてはすでに存在しています。だからこそ、その情報が開かれてきたタイミングには何か意味があるような気がしています。

今回のQHHTセッション記録は、同じく2019年4月のものです。まさに「解放」に関するものでした。それではご覧ください。

N:何が見えますか?

NI:灰色の岩。地表が灰色。

N:地表が灰色なんですね。どんなもので出来てる感じですか?

NI:うーん、岩ですね。

N:岩なんですね。ゴツゴツしてる?

NI:そうですね。結構、すべすべというか、白っぽいところはあるんですけど、なんかこう、密集して気持ち悪くなってるところもありますね。

N:じゃあ、まだ上から見てる感じですか?

NI:あー、そうなのかもしれません。ちょっと飛んでるのかもしれない。

N:そうなんですね。じゃあ、降りる必要があるなら、その場所に降りて行ってみてください。どうですか?

NI:冷たい岩ですね。

N:冷たいんですねー。同じく灰色の?

NI:そうですね。綺麗なところに落ちました。

N:周りを見回すと、他に何が見えますか?

NI:何も・・・ん、なんか・・・岩の山が。瓦礫の山みたいな。ちょっと草が生えてますね。

N:周りには、誰かいますか?一人だけですか?

NI:いなそう・・・

N:瓦礫というのはどういうものでできてるんですか?

NI:あの、地面の岩と素材は同じかなぁ。

N:結構その山は高いんですか?低い?

NI:そんなに高くないですね。

N:他に何かそこで気づくことはあります?

NI:なんか・・・入口があるかもしれないです。

N:どんな入口でしょう?

NI:結構、こう、ちゃんとしてるんですけど、岩をこう・・・積んだのかな。削ったのかな。あんまり・・・装飾とかはないですね。

N:でも入口ってわかるような?

NI:そうですね。

N:どうしますか、そこ入って行きますか?

NI:そうですね。

N:はい、じゃあ入っていってみてください。

NI:あ、多分この場所そんなに好きじゃないですね。

N:あ、好きじゃないんだ。(笑)

NI:でもちょっと入ってみます。

N:入口の大きさってどのくらいなんですかね?

NI:うーん・・・そんなに小さくも大きくもない、ちょうどいいくらいの・・・

N:人が入るぐらいの。

NI:そうですね。

N:どうですかね、なにが見えてますか?

NI:あー、暗いですね。石の階段みたいなのを、下ってます。

N:暗くて、階段を下っていて。するとどうですか?

NI:中は・・・なんか・・・ところどころ蝋燭みたいなのが、壁にあって、照らされてはいますね。

N:なるほど。

NI:でもやっぱり暗いですね。

N:やっぱり暗いんだ。そっか、じゃあもう今降りた下にいるんですかね?

NI:まだ下ってますね。

N:まだ階段降りてる。

NI:長いですね。

N:降りてるあなたっていうのは、その自分の足元を見ると、どうですか。何か靴とか履いてます?

NI:裸足です。(笑)

N:その裸足の脚から上を見ると、洋服っていうか何か着てますか?何か纏っているものは。

NI:あー、なんかボロ布みたいな・・・

N:どんなボロ布ですか?

NI:なんか・・・麻か何かな。みすぼらしいですね。

N:それを纏っていて・・・何か身につけているものはあります?アクセサリーとか。

NI:んー、首に何かあるような・・・

N:うん、どんなものですか?

NI:ヒモ。ヒモ?なんか・・・先についてるかな。サメの歯みたいに尖ってる・・・でも青いですね。

N:これは何か、意味があるんでしょうかね。

NI:なんでしょうねぇ・・・うーん、なにかこう、お守り的な・・・なんか、自分のルーツとか関係してるからつけてたい、みたいな。

N:手とかには何か、持ってたり、そういうものはないですか?

NI:あー、なんか、燭台をいつの間にか持ってました。

N:あ、そっか暗いからね。燭台を持ってて、それで降りてる。燭台はどんな燭台ですか?

NI:なんだか金属で出来てますね。

N:どんな金属で?

NI:えーっと、これなんだろう?

N:色とかは?

NI:金・・・金、くすんだ金みたいな。真鍮とかかな。

N:ちなみにその身体っていうのは男のようですか、女のようですか?

NI:どっちでもなさそうだなぁ・・・

N:髪の毛とかは、どんな感じなんですか?

NI:髪は・・・髪はなんか適当に切ってるだけですね。邪魔だからそんなに長くはしてなさそうですね。

N:頭にはなにもつけてないんですかね?

NI:つけてないですね。

N:じゃあ首にヒモを巻いてる、それぐらいなんですかね、つけてるものは。

NI:そうですね。あ、なんか・・・あー、いや、気のせいかな・・・なんかゴーグル的な・・・頭にあるかもしれない。

N:ゴーグル的なものが。後でね、なにかわかってくるかもしれないので、そういうのもあるかもしれないってことですね。

地下にある黒い塔

N:どうですか、まだまだ続いてますか、その階段は。

NI:長いですね。壁を触って歩いてるんですけど、たどり着くのかなこれ。(笑)

N:そんなに長いんですか、すごいですね。(笑)どういう場所なんでしょう、ここは。

NI:うーん・・・なんか・・・適当に切り取られてるだけって見えてたんですけど、よく見たら、石が積まれてて、塔みたいになってる。細長いですねぇ。

N:あ、細長いんだ。じゃあそこを下に降りていってる?

NI:そうですね。

N:ということは最初は塔の上の方にいたんですか?

NI:地上のところははっきり言って適当でしたね。

N:あ、じゃあ地下が、そんな感じ。

NI:そうですね~。

N:そうか、地下深いんですね。

NI:深いですね。地下の方がこう、人工的な雰囲気を感じます。

N:地下の方が。へぇ~、面白い。

NI:なんかこれ多分どこにもたどり着かないような・・・(笑)

N: (笑)そんな感じなんですね。

NI:そうですねぇ・・・どうしようもないな、これは。

N:ここは前来たことがあるんですか?

NI:どうだろう?なんか身の覚えはなくはないですね。

N:なんかあんまり行きたくないみたいに言ってましたけど、

NI:つまんないんで。(笑)

N:つまんないというのは何がつまんない?

NI:なんか・・・シュミじゃない、やっぱり・・・(笑)

N:どういう意味で趣味じゃないんですか?

NI:うーん・・・もっとこう、明るいところが好きだし・・・まぁ暗いところは暗いところで魅力はあるんですけど、ここはなんか単調なんですよねー・・・

N:あぁ、単調・・・

NI:そう、暗いところの魅力をこう編み出しても、空想の世界だけになってしまうので、ここの現実の暗闇は本当にただの暗闇なので、本当につまらないですね、ふふふ。

N:どうしますか、もう少し行ってみますか?

NI:もう、いいかなぁ・・・なんか・・・うーん・・・なんもない・・・多分このまま降りて行ったら身体が消えてく的なだけなので。

N:それはどうやってわかるんですか?

NI:闇が・・・こう、あるんですよね、下の方に。そこから下は物質を許されないみたいな感じなので多分、溶けますね。

N:なるほど・・・

NI:ま、痛くも痒くもないので別に溶けてもいいんですけど、ただちょっとシュミではない。

N:そういう形で溶けるのは、趣味ではないと。

NI:うん・・・うん。面白くないですね。

N:面白くないね。別の形がいいんですね。

NI:そうですね。そこで溶けてしまうと、そこの者になってしまうので、となると、まぁ・・・えー、みたいな。(笑)

N:そこの者にはなりたくない?

NI:そうですね。つまらないので。

N:じゃあ、撤退しますか。(笑)

NI: (笑)そうですね

N:じゃあ、また、戻ってきて。

NI:あぁ、地上だ・・・いいですね!

N:早かったですね。

NI: (笑)

N:(笑)。じゃあ今度はどうしますか?

NI:そうだなぁ・・・どうしようかなぁ・・・

N:ここには・・・この辺ってよく来る場所なんですか?この地上の・・・

NI:うーん・・・そんなに行かないのかなぁ・・・なんかもっと、上の方で寝てる方が好きなんで・・・

N:なんでここに来ちゃったんでしょうね?じゃあ。

NI:なんで、でしょうねぇ。

N:他に何か見ます?

NI:うーん・・・空とか草しか見えないんですけど、断崖絶壁感がありますね。飛び降りるのも楽しそうだけどな・・・(笑)

N:どうしますか?

NI:どうしようかな・・・ちょっと飛んでみますね。

N:あ、いいですよ、どうぞ、どうぞ。飛んでください。

NI:あぁ・・・風がいいですね。

N:風がいいんだ。

NI:うんうん。なんか別に・・・空飛べる感じなので、うーん・・・あ、でもなんか落ちる感覚がやっぱり気持ちいいですね。

N:あ、そうなんだ。落ちる感覚が気持ちいい?

NI:そうですね。なんか永遠に落ちていけますね、ここは。地上がないのかな?

N:どうなんでしょうね?

NI:空・・・でもなんか白いですね。

N:白いんだ。

NI:白っぽい空。でも青といえば青とわかるような。

N:なるほどね。さっきそういえば、ゴーグルみたいものがあるって言ってたと思うんですけど、それはどうしてます?

NI:今もういらなくなったから飛ばしたかもしれないですね。

N:あれはなんのために持っていたんでしょう?

NI:なんか保護かなぁ・・・

N:保護?

NI:闇?

N:あ、下に降りるのに、

NI:そうですね。

N:あぁ、そうだったんだ。じゃあそれはもういらないから。

NI:もういらない、から。(笑)

N:飛ばして、で今は、何をしているんですか?

NI:今は、ひたすら落ちてます。(笑)

N:落ちてる(笑)どこからか落ちたってこと?

NI:崖から飛び降りて遊んでます。(笑)

N:遊んでるんだ(笑)でひたすら落ちてる。じゃあもう心ゆくまで。(笑)

NI: (笑)

N:心地いいんですよね?(笑)

NI: (笑)そうなんです。(しばし笑)あぁ・・・やっぱこっちのほうがいいなぁ。なんか、服とかも、別にいらないし。

N:ん?何がいらない?

NI:服とか・・・身体が多分、ないのかな?

N:身体ないんだ。

NI:何も身につける必要ないし・・・楽ですね。(笑)

N:今はじゃあ、身体がなくてどんな感じなんですか?

NI:なんかもう、落ちるの、やめて・・・いや、落ちてるのかな?でも、そういう概念がない世界になってるのかな、もう。

N:ふーん、身体っていう概念がない世界?

真っ白な世界

NI:そうですね。なので、体感も特になく、もうなんかもう真っ白な世界だけになってきました。

N:真っ白な世界だけ?じゃあ周りも全部真っ白になってきてる?

NI:そうですね。なんか、さっきの雲に戻っちゃったのかな?

N:あぁ、雲に・・・なんか懐かしいって言ってましたけど、あれはどういう意味なんですか?

NI:あれは多分、仲間だったのかなぁ・・・

N:仲間かぁ・・・なるほどねぇ・・・

NI:ずっと、そこにいた。ずっと会いたかったんで。(笑)

N:えぇ、ずっと会いたかったから。じゃあ、そこで会えたんだ。また、今そこに戻ってるんですね?

NI:そうですね。(笑)結局戻りましたね。(笑)

N:どうですか、今は。どんなふうになってます?

NI:今もう何もない・・・真っ白なだけになってる・・・いるも、いないもあんまり変わらないみたいな。

N:どうですかね、気分は。

NI:うーん・・・なんとも・・・なんだろう、なんか、無?無の境地・・・

N:無の境地。(笑)

NI: 無の境地。(笑)

N:そっか、気分も何もない、もう無の境地なんですね。

NI:そうですね。何もない状態なんで、特になんの願望も抱かず、そのまま・・・

N: 仲間はどうなったんですか?

NI:仲間・・・もなんかこう、概念なんで、真っ白の中に溶けてる状態みたいな。

N:ふーん、もうみんな一緒に溶けちゃってるってかんじ?

NI:そうですね。

N:なるほど~・・・じゃあ、そこにいる感じって、どんな感じなんでしょうね? 説明難しいかもしれないんですけど。

NI:うーん・・・そこが一番落ち着くのかなぁ…そこに本当は居たいんだけど・・・みたいな。だけどやっぱりあの暗闇が気になるんですね~、おそらく。でもなんかもうどうでもいいかな。(笑)

N: (笑)

NI:つまんないからどうでもいいかな。(笑)

N:つまんないからどうでもいい?(笑)

NI:つまんないからどうでも・・・(笑)

N: (笑)そっかぁ・・・

NI:彼らは彼らなんで、もういいと思いますよ、もう。もう寝てようかな、ずっと。(笑)

N: (笑)ずっとここで寝ていたい?

NI:うーん、もういいや!(笑)

黒の世界

N: (笑)そもそも、(地下の塔へ)入ってみようかなって思ったのって、嫌だけど行っちゃったっていうのは、何だったんでしょうね?

NI:なんだったんでしょうね?なんか気になるんですよね~。

N:気になる?

NI:多分その黒い塔は、忌み嫌われているので、…なんで、みんなそんな嫌うの?じゃないけど、そんな避ける必要なくない?みたいな。

N:なんで、嫌われてるんですか?

NI:なんか黒いから。(笑)

N: (笑)白くないから?

NI:そう、ひどいですよね~、本当~。本当にひどいんですよ。黒いからなんなの?みたいな。別にいいじゃん、みたいな。(笑)

N:黒は黒で、いいじゃないかと。

NI:そうそう、そうそう・・・

N:そこを主張したいっていうのはあったんですね~。

NI:そうですね。そこはちょっとこう誤解を解きたいじゃないけど、別に悪くないでしょ、みたいな。

N:黒は黒でしょ、みたいな。

NI:そうそうそう・・・でもちょっと趣味ではなかった。(笑)

N:趣味ではなかったけど、黒は黒で認めてあげなさい、みたいな。

NI:そうそう、そうですね~。

N:なるほどね~。そっか。それで気になったんですね。周りがそうやって、認めないから。

NI:そうですね。ちょっと嫌でしたね。そういう、差別的なものは。軋轢を消したいかなぁ・・・軋轢・・・なんかそういう概念?いいじゃん、もう、好きにすればいいじゃん、みたいな。(笑)人を罰することないでしょ、みたいな。(笑)

N:うん、確かに、確かに。ねぇ・・・じゃあなんか黒いからって、罰せられてるみたいなところもある?

NI:そうですね、多分自由無いですね、彼らは。なんか、排他的な目に遭ってるのかなぁ。

N:へぇ~。

NI:ちょっとそれ可愛そうですよね~。黒は黒の魅力があるっていうのに。なんでそんなことでこう・・・うーん・・・

 までもその、閉じ込められてる黒も、閉じ込められてるから、閉じ込められてる世界だけで、縮こまっちゃってるんですよね~。

N:なるほど。

NI:そう、本当はもっと広げたら魅力的なんだけどなぁ・・・

N:確かに、確かに。ですよね。

NI:そうなんです。

N:さっきちらっと言ってましたよね。暗闇にも、もうちょっとやり方あるみたいなね。

NI:そうそうそう・・・

N:どういう風にやるといいんでしょうね?

NI:どうだろうなぁ・・・うーん・・・なんか、黒いのをそのまま広げちゃえばいいんじゃない?ふふふ・・・

N:そのまま広げる?

NI:そうですねぇ・・・なんか、塔とかに閉じ込めるの、やめたら?みたいな。(笑)

N:閉じ込められてるから、うまくいかないみたいな?

NI:そうそうそう・・・ただの、黒い、つまらない、下に降りて溶けてくだけのものになってるけど、これが広がれば、すごいでしょうね~・・・

N:どんな?どういうふうにすごい?

NI:えっと、白は、ただの光なんですけど、黒は、それこそその、夜の星の空じゃないけど、黒の中にいろいろな色があるんですよね。光もいろんな色あるけど、でも、光としてしか出力できない。もう絶対白色になってしまって、色が生まれないんですね。

N:確かに。

NI:そうなんです。

N:黒にはならないですよね、確かに。

NI:黒にはならない・・・し、色も生まれない。白しかいないから・・・

N:なるほど。

NI:でもそれが黒の世界だと、それこそその星、夜空の星?いろんな星雲とかが色が付いてるみたいな、天の川みたいな、いろんな色が、生まれるから。

N:黒があることでいろんな色が生まれると?

NI:そうなんです。

N:なるほど。

NI:白はみんな消しちゃうからね、ぶっちゃけ、ダメですね。(笑)

N: (笑)面白い~。

NI:そうなんですよ~。黒は本当はそんな閉じ込められているべき存在ではない。もっと広がったら、素晴らしいんだけど。

N:そうですね、たしかにね~。

NI:そう。でも誰も信じてくれなくて。

N:じゃあ、黒の良さを、わかってもらいたいと。

NI:そうですね。まぁ、わからなくてもいいから、黒解放してあげてよ、みたいな。

N:確かにね。解放することによって、黒がどんどん、広がって・・・

NI:そうですね。

N:そしたらもっと鮮やかに、なっていくと。

NI:そうそう、白が黒を、そうやって閉じ込める権利も、そういう、なんだろ、無いから、(笑)そういうなんか、支配的なことはよくない。(笑)

N:うん、よくないよねぇ、本当に。

NI:可能性が縮まってつまんなくなるからそれは、よくない。

N:うん、本当に。それは、よくない。

NI:まぁ、善悪じゃなくて、面白くないから、という・・・(笑)

N: (笑)確かに、面白くないよね!

NI:そうそう、趣味嗜好な、感覚だけに近いですね。(笑)

N: (笑)黒を、閉じ込めた人たちってなんで閉じ込めちゃったの?

NI:なんか自分と違う、嫌いだから、みたいな。(笑)

N:嫌いだからなの?

NI:そう~、ひどいですよね~。感情論じゃーん、みたいな。(笑)

N:感情論じゃん、それひどーい。

NI:ま、趣味嗜好も感情論か、みたいな。(笑)

N:そっか、それも、そっか。(笑)

NI: (笑)でもねぇ、人を、他人を閉じ込めるみたいなのは良くないですよ~、本当に。

N:うん、よくない。

NI:なんの権利があるの。そんな偉くないでしょ白とか。(笑)所詮白という色しか出力できないくせに偉そうにしすぎなんですよ。(笑)

N: (笑)ウケる。確かに白しかできないんだよねぇ・・・

NI:うん、うん、うん。黒の方が、多様性が素晴らしい。

N:多様性のもとになるみたいなね。

NI:そうですね。

N:そう言う感じですよね。

NI:そうです。

N:でも黒の人たちも黒の人達なんでしょ?黒にいる人たちっていうか。解放されてないからおかしくなってる感じ?

NI:そうですね。彼ら別にそんな変じゃないですね。実際は。多分白よりは寛容は寛容ですね。

N:そうなんだ。

 つづく。

 

東京セッション再開の延期お知らせ

7月よりセッションを再開し、18日より東京でのセッションを行う予定にしておりましたが、昨日のコロナウィルス東京感染拡大から、再開時期を1ヶ月先に延期することに決めました(福岡では行います)。この先どうなるかなんとも言えませんが、最多数を更新しつつある今、移動自粛により、自分のみならず来られる方の感染リスクを減らしたいと考えました。皆様快く変更に応じてくださりました。8月はすべて満席となっております。

次は9月のセッション予約になります(8/1開始)。セッションの空き状況はツイッターで流すことにしましたので、ご興味のある方はフォローお願いします。

https://twitter.com/QhhtN

 

noteサークルは宇宙記憶探索と名前を変え、月に一回の神殿から惑星探索、恒星への探索と宇宙情報、「ノストラダムスとの対話」翻訳紹介などを出すものに変更しました。興味のある方はぜひどうぞ。

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