大いなるものとつながって

QHHT®(クオンタム・ヒーリング・ヒプノシス・テクニック)セッション記録

愛の矢を地球へ③-闇を光へ

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こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

今回ご紹介するセッションは、昨年12月のもので、前2回の続きになります。 

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

 愛の矢を地球へ射る宇宙人は、もしかするとケンタウルス系のサンティニアン人なのではないかと書きました。真相はわかりませんが、本の中で同じような存在が紹介されているのは、とても興味深いです。ただこの宇宙からの応援頼みだけでは足りないようです。地球に生まれてきた光の存在が闇を光に変えていくのです。

サブコンシャスとの会話

生まれてきた目的と使命

K:楽しむことをみんなに伝えるためにきています。

N:楽しむとはどういうことですか?

K:人の言うことや教えられたことではなくて、自分がキラキラする生き方を探すために教えに来てますね。

N:それは使命とも関係してるんですか?

K:使命は地球に光を持ってくるため来てます。

仕事について

N:今現在Kさんのお仕事としては、〇〇は続けてもよろしいんですか?方向性は間違ってはない?

K:はい。

N:他の仕事に関してはどうでしょうか?

K:続けていいと思います。

N:その□□のインストラクターについては生徒が増えてないんですよね。6~7年やってるんですけども、なぜ増えないのに続けてるんですか?

K:□□を通して自分を見つけているからです。

N:それはKさんの役に立っていると。生徒は来ても来なくても関係ないんですかね?

K:はい。

N:でも続けることには意味があるということですかね?自分を見つけるから。

K:はい。

N:でも、Kさんがそうやって、ご自分を見つけるために□□をやってることに当然共鳴する生徒さんもいるって事ですよね?そこにもやはり意味があるんですね。

K:はい。

N:Kさんは、今までの人生が恵まれていたというふうに感じていて、今後はもっと地球に貢献したいと思ってるんですが、どうしたらいいでしょう?

K:楽しく生活をする。生活を続けることで十分。

手放すべきもの、逆に取り入れるべきもの

K:自分が苦しいと思うことはやらない。

N:そこを基準に考えたらいいってことなんですね。どういうものを取り入れたらいいんですか?

K:もっとワクワクするもの。自分の想像を超えたワクワクするものをもっともっと取り入れる。

N:例えばどういうものでしょう?

K:それは日常で探して欲しい。

N:それは今ここで答えを言うのではなく、Kさんが日常で探して欲しいと。それは探せばちゃんとあるということですね?

K:はい。

住む場所について

K:今のまま暮らしを続けて、行きたい所に行けばいいと思います。

N:それはその旅行でとかじゃなく、どっかに移り住んだりということですか?

K:旅行でもいいし、仕事でもいいし、行きたいと思う所には行くべき。

N:なぜ行くべきなんですか?

K:そこには自分の中の光を養うものがあるから。

N:先ほど一場面で天使が周りにいるって言うのを見せてくれましたけども、それも何か意味があるんですか?

K:ワクワクするところには天使がいつもいる。

N:そうなんですね。じゃあこれからKさんが行きたいと思って行ったところにも、やっぱり天使がいたりするってことですかね?

K:はい。

男性関係に関して

N:相手を養わなければいけなかったり、頼られてしまうような相手が多かったんですが、これはどういうことが原因なんでしょうか?

K:自分を信じてないから。

N:もう少し詳しく教えていただけますか?

K:自分の気持ちを素直に受け入れてないから、表現が出来ない。

N:その気持ちと言うと?

K:例えば何か困った時に、誰かに頼りたい気持ち。

Kさん自身がそれをうまく表現できてない?

K:はい。

N:そうなんですね。今までの男性たちはそういうものを見せてくれてたってことなんですか?

K:男性はみんな頼ろうとしてました。

N:それに対してKさんは…

K:苦しいけどできるって。

N:そこで、もっと自分の気持ちを素直に見るというのが大事ってことなんですね?

K:はい。

N:じゃあ、頼られても嫌だったらもはっきり嫌と言うとか、そこを見せてくれる、学ぶために(そういう人に)会ってたってことなんですね?

K:嫌われるのが怖い。

N:そうだったんだ。この嫌われるのが怖いっていう気持ちはどこで作られたのですか?

K:それは、ちっちゃい頃からずっとある気持ち。

N:なぜそんな気持ちを持っていたんでしょう?

K:いつも100点じゃなきゃいけないって思っていた。

N:そうだったんですね。それは誰かに言われたんですか?

K:母親と父親が100点でなきゃいけないって言っていた。

N:その考えをどう思いますか?

K:点数は関係ない。

N:関係ないですよね。じゃあ今もそういう考えを持っている部分があるとしたら、その部分はどうですか手放してもいいですよね?

K:もういらないです。

N:じゃあちょっと今手放すお手伝いをしてもらっていいですか?

K:はい。

………もう大丈夫です。

N:今後は男性に対しての付き合い方が変わってくるってことでしょうか?

K:変わると思います。

N:どんなふうになってきますか?

K:自分の弱さを表現できて、我慢しなくていいと思います。

N:じゃあ我慢しなくなれば、Kさんと相手との関係がもっと良いものになって、もっと平等な感じになっていくということですね。

K:はい。

食べ物について

N:ベジタリアン長くやっていて、その後1年ぐらいビーガンをやってますが、これは果たして自分に合っているのかということなんですが、その考え方としては動物たちの保護ということの関わりでヴィーガンになってるんですが、体との関わりはどうなんでしょう?

K:心と身体は一つ。だから心が良いと思ったものをその時食べる。

N:じゃあ、今はビーガンでいても大丈夫ってことですね?

K:大丈夫。

N:もし気持ち的になんとなくお肉食べたくなったら、それはそれでいいってことですね?

K:心が気持ちよければ大丈夫。

N:心に従っていれば大丈夫ってことですね。

K:はい。

N:じゃあ、そういうふうにして、今後も食を決めていけばいいということですね?

K:はい。

海の動物の夢について

N:海の動物を夢で見てて、クジラがすごくそばにいたりとか、亀の集団で家族がいたりとか。これはどういう意味だったんでしょうか?

K:今の海の闇を支援に来てます。

N:その海の闇というのは?

K:人が海の事を大切にしないから助けて下さいと言ってます。

N:来たんですね?

K:はい。

N:海の動物からの要請みたいな感じだったんでしょうか?

K:はい。

N:Kさんはそのために〇〇をしましたが、それに応えたということで大丈夫なんでしょうか?もっとさらに何かする必要あるんですか?

K:いや、続けていいと思います。

N:続けれていればいいということですね?

K:はい。

闇を光に変える

N:こういうふうにKさんは何か外から受け取ることがあるようなんですけど、それはそうなんですか?何かが外が入ってくることがあるんですか?

K:楽しくしている時はメッセージを受け取ることができる。

N:それはメッセージなんですね?

K:はい。

N:急に悲しくなってずっと泣いてたりみたいなことがあったって話だったんですけど、それもメッセージ?

K:それも地球の闇を受け取った。

N:そうなんですね。それでKさんが泣くことによって、それはどうなるんですか?

K:闇を光に変えます。

N:そういうものを受け取って感じた時は、思いっきり泣けばちゃんと闇が光に変えられるってことなんですね?

K:闇があることをまず分かる。その闇を光に変えていく。

N:いろんなメッセージっていうのは、闇の部分が教えてくれて形として来るんですかね?

K:はい。

N:まずはその気づくというのが大事なんですね?自分のものではなくて、これはメッセージなんだという。

K:はい。

N:闇の部分を受け取りやすいみたいなのはなぜなんですか?

K:闇が多いから。

N:Kさんはそこを光に変えるというのがひとつの使命ってことなんですかね?

K:はい。

N:そういう意味では、小人の作った弓を射ている鹿と人間みたいな人が闇を光に変えていますが、そこから来た光をKさんが使っているみたいな感じなんでしょうか?

K:地球にいる光と弓の光の両方が必要。

N:ああ、じゃあ、地球にもいないと?

K:間に合わないから。今は闇が多いから。

N:そうなんですね。向こうは向こうで一生懸命送ってくれて、こっちはこっちで闇を常に光に変換するというのやらないといけない?

K:はい。

光の使命

N:じゃあ、地球上では他にも多くの人そういうことやってるんですか?

K:たくさん生まれて来てます。

N:Kさんと同じように、光に変えるっていう人がたくさん生まれてきているんですね。

K:はい。

N:どこから皆さん来てるんですか?

K:それは新しい星。新しい星が人間となって、新しい光を地球に広げていく。

N:元々星なんですね?

K:ベビーの星。新しい光。

N:それが人間となって、地球に来てる?

K:はい。

N:じゃあ、結構生まれたばかりなんですね?

K:はい。

N:そうなんだ。どんどん来てるんですね?これは誰かに言われたんですか?

K:いいえ。

N:自ら望んで?

K:光の使命です。闇を消して地球をまた健康にしないといけない。

N:言われたとかでなくやるべきこととして。

K:光のあり方。

N:光の存在はどんどん来ているんですね?

K:はい。

聞こえた音について

N:昨日、3つのトーンで3回はっきり音が聞こえたってことなんですけど、これはどういう意味でしょうか?

K:体の波動が変わっている。

N:というと?

K:これからまた変化していきます。

N:それは体の波動が。

K:はい。

N:それを知らせるためにってことでしょうか?

K:変わる時の音。

N:こういう音がまた聞こえたら、それは変わっているということなんでしょうか?

K:音によります。

N:昨日聞いた音は体?

K:体が変わってます。

N:すでに昨日聞いた時点で変わったということ?

K:はい。

地球の波動が上がっている

N:なぜ変えるんですか?

K:それは地球の波動と合わせていくために、変わっていく。

N:なぜ地球の波動と合わせる必要があるんですか?

K:地球の波動が上がってる。

N:なるほど。それに合わせるために、自然にそういうことをやっていうことなんですね?

N:先ほど地球もどんどん変化しているという話をしていましたよね?愛がもっと増えていってと。やっぱり地球の波動が今もどんどん上がり続けてるということでしょうか?

K:愛が増えます。

N:それについて何かやるべきことというのも変なんですが、地球の愛が増えた時に、どのように過ごすのがいいんですか?

K:楽しくワクワクすることをやって過ごせばいい。そうすると地球に愛が溢れてくる。

N:どういう感じの楽しくワクワクなんですか?

K:例えば、新しいことを学ぶ時に楽しかったら、時間を忘れるように、そういうワクワクを毎日日常でちょっとずつ探す。

N:そうすると、こちらの波動も上がっていくってことなんですね。

女性の神聖な力が高まっている

N:色々な女性が見えた夢があったんですけども、寒い地域のブロンドの女性が靴の音で逃げるとか、南米の女の子とか見てる時期があったんですけど、これはどういう意味なんでしょうか?

K:女性の神聖な力が、今高まっている。で、みんなつながっている。

N:それを知らせるために?

K:女性の力を上げて、地球のバランスを整える。

N:なぜ女性の力をあげる必要があるんですか?

K:女性はずっと自信がなかった。だから表現が出来てなかった。でも、これからは女性も同じように男性と共に力を上げていく。

N:それが地球にとってもいいと?

K:バランスが戻ります。

N:今はちょっとバランスが崩れてるってことですよね?

K:はい。

N:これはKさんだけでなく、みんな感じた方がいい部分ってことですよね?

K:みんな感じてます。

N:女性の神聖な力が高まったのと皆、繋がっているということを…

K:いろんな形で感じています。

N:あ、そうか形は違うけど、みんな感じてるんですね?それを大事にしていき行けばということですね。

最後にメッセージ-小さな幸せをいっぱい重ねる

K:毎日幸せを感じて欲しい。小さな幸せをいっぱい重ねて欲しい。

N:大きなことではなく、小さな幸せを重ねて欲しい。しかも毎日ですね。

K:はい。

N:なぜ毎日なんですか?

K:毎日を意識できてない。 1日1日を意識できてない。

N:1日1日を意識するっていうのは、そんなに大事なことですか?

K:今起きてることを味わうことが重要。

N:なぜそんなに大事なんですか?

K:毎日があるから、毎日の幸せがあって、毎日の幸せを感じることで、大きな愛ができる。

N:毎日の小さな幸せが一番の幸せ。

N:それが大きな愛になっていく。それによって闇を光に変えて行くことができるんですね?

K:はい。

N:それは多くの人ができそうなことですね。

K:はい。

N:ありがとうございます。

おわり

いかがでしたか?
この中で、「新しい星が人間となって、新しい光を地球に広げていく」と言っていますが、星を存在として捉えるというのも、前回紹介したアメリカ人レベル3プラクティショナーのMarilynさんのセッションで登場しています。

星について
M:ポータルではない星は 何で構成されてるの?
C:彼らは存在している。
M:物理的な存在のように?
C:はい。
Marilynさんメモ:星としての人生を経験したクライアントが何人もいる。 ある新しく生まれた星は、新しい星になったことに喜びを感じ、興奮して跳ね回っていたが、彼女はすぐに周りの年配で落ち着いた星たちの軽蔑を感じた。

この星の存在が今度は人として生まれてきているということでしょうか?これについての話は、別のセッションであった気がするので、過去のものを掘り起こしてみたいと思います。

セッション再開について

コロナウィルス感染拡大防止のため、現在セッションをお休みしております。5月をめどに再開するつもりでしたが、緊急事態宣言が解除されたとはいえ、東京の状況はまだまだ厳しいように思います。遠方から来られる方も多く、私自身も福岡から東京に移動しなければいけないので、クライアント様の公共交通機関でのリスクを考えると、今すぐ再開はあり得ないと思いました。
とりあえず、7月くらいからを考えております。3月4月にご予約を頂いていた方を優先してご案内したいと思います。もうしばらくお待ちください。ご予約頂いていた方には予約時の料金で対応致します。また5月から新料金の設定をしておりますが、このご時世を考え、値上げ幅を下げることにしました。HPの方でご確認ください。

Naoko

愛の矢を地球へ②

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こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

今回ご紹介するセッションは、昨年12月のもので、前回の続きになります。 

qhht.hatenablog.com

前回のセッションで、愛の矢を次から次へと地球へ射る存在がいるとわかり、感動ものでした。Kさんは「鹿(か馬)と人間の半分半分の動物」とだけ表現されていたので、セッション後にケンタウルス銅像の写真を見せると、「これです!」と力強く答えてくださいました。知らなかったというので、こちらの方が驚きました。

このケンタウルスに関しては、実はぴったりの面白い情報があるのです。

ケンタウルス座のα星は地球から4光年強で最も近い恒星系と言われています。α星は三連星で、α星Aリギル・ケンタウルスα星Bトリマン、α星Cプロキシマ・ケンタウリからなる三重連星からなります。

このα星Aリギル・ケンタウルスを回る惑星の一つにメタリアと呼ばれる惑星があり、そこに住む宇宙人はサンティニアンと呼ばれているそうです。この名前の由来はイタリア語のサンティーニ(小さな聖人)から来ています。サンティニア人は、ベガ系の宇宙人で精神的にも技術的にも最先端で、シリウス人、プレアディア人、金星人と密接な関係があるということです。アシュタール司令部と惑星連邦のメンバーであり、地球をいつも手助けしようとしていると言われています。そして、ほとんど宇宙船で飛び回っているらしいです。(Noel Huntley著「ETs and Alians: Who Are They? and Why Are They Here?」より。)

Kさんのセッションの内容とあまりにも近くてこれまた驚きました。

それでは、続きをご覧ください。

N:すごい人たちですね、というか存在たちですね。闇を探しては、そうやって光に変えるための弓を作って射ってていう…

K:はい。

N:その世界を見てるあなたっていうのはどうなんですか、体はあるんですか?

K:なさそうです。

N:どんな形態なんでしょうか?体はなくて。

K:星みたいになって、宇宙を飛べる状況です。

N:そうなんですね。星みたいということは光って?

K:光って、炎のようにボーッと昇華しながら宇宙を飛んでます。

N:飛んでるんですね。それで、さっきの場所を見つけたんですね?

K:はい。

N:どうしますか?これから?もっと見てみますか?

K:はい。

N:次には何が見えますか?

K:今は宇宙を回っていて、地球が左手に見えて。ちょっと宇宙が次元がなくなってきました。

N:というと?

空間が揉まれ、違う宇宙へ

K:空間が崩れてきました。上も下もわからないような感じです。で、空間を固定せずに動いてます。

N:なるほど。

K:黒い宇宙がいろんな形に変わって、その中で揉まれてるわけじゃないですけど、空間が揉まれているのを私は見ています。

N:空間が揉まれてるんですか?

K:はい。

N:もう少し詳しく言っていただけますか?

K:今は空間が一つの空洞に変わって、いろんな色の光線がある穴の方に向かって走ってます。それを見ている状況です。

N:じゃあ、空洞に変わって、いろんな色の光線が走ってるのを見てるんですね。

K:はい。吸い込まれていく感じ。

N:それでどんなふうになるんですか?

K:今は吸い込まれたのか、止まって、またなんか違う宇宙にいる感じがします。

N:違う宇宙にいるんですね。

K:周りが黒くて、赤い星がたくさん見えます。

N:星の色は赤が多いということですか?

K:ちっちゃい赤い星がたくさん。でも星かどうかもわかんないです。なんか物なのかがよくわからない。空間もちょっとよくわからない世界です。

N:赤い光みたいなのがたくさん見えるってことなんですね。でもそれが物か何かもよくわからない。

K:はい。

N:空間も位置関係もちょっとよくわからないみたいな?

K:わからない。大きさの比較もできないような世界です。

N:なるほど。それからどうなりますか?

K:…まだ何も見えてこないですね。

N:…………どうでしょうか?

羽のような光と生まれる惑星

K:ちょっと羽のような光が見えてきました。右から。新しい惑星が生まれてるのかなっていう感じがします。

N:羽のような光?

K:はい。すごく勢いがあって…黒い空間を白と黄色と赤の光で埋め尽くそうとしています。

N:白と黄色と赤の光で。新しく何か惑星がなんかできている。羽のような光なんですね。

K:何か新しい星が生まれてるのか、惑星がまたできてるのかわかんないですけど。

でもすごい勢いがあるっておっしゃいましたね。

K:すごく強いですね。

N:これからどうなりますか?

K:今はそこの強い光からちょっと離れて、また旅をしてます。

サブコンシャスとの会話

なぜそれらのものを選んで見せたのか

K:自分が誇りに思うことを振り返るために見せました。

N:誇りに思っていいよというのを伝えたかった?

K:はい。

N:何か今後行っていくこととかKさんの生まれてきた目的などとも関係してるんですか?

K:もっと喜びを大切にして欲しい。

N:現世の部分でも何か始めてワクワクしてるとか、そういう部分を見せたのは喜びを大事にして欲しいとのことですね。他の部分についてはどうでしょうか?短い間でしたが、魚だったりしましたが、何故その人生を見せたんでしょうか?

K:魚も人間も一緒。

N:どういう意味で一緒なんですか?

K:同じ生き物。

宇宙は拡大し、地球は変化するが、地球は守られている

N:その後には虹の場所を見せましたが、これを見せたのはどういう理由だったんでしょうか?

K:地球は守られている。

N:地球は守られてるっていう。それを知って欲しかったと。

K:はい。

N:その後に色々宇宙のいろんなところを見せたんですけども、これについてはどうなんでしょうか?

K:常に新しい惑星が生まれている。

N:これを知ることはKさんにとって、どんな意味があるんですか?

K:常に宇宙は拡大している。

N:常に宇宙は拡大してるんですか?拡大しているということは、このKさんが生まれてきた目的とか使命とかと、どんなふうに関係がありますか?なぜ拡大していることを知ってほしいと思ったんでしょうか?

K:地球も形を変えていく。

N:もう少し詳しく教えていただけますか?

K:地球も変わっていくから、宇宙も変わっていく。で、地球は守られているから心配しなくていい。良い方向に変わっていく。

N:そっか。変わって行くけども、それはちゃんと守られているので、心配しなくていいと。それは大きな宇宙のまあ流れの一つでもあるという感じですかね?宇宙の拡大っていうことと地球の変化っていうのは連動しているということなんですか?

K:常に一緒に起きてます。

N:地球の変化っていうのに対しては、サポートがあるって事なんですね?

K:常に守られてます。

N:地球が変わっていくという時に、どういうことを変わるというふうに言われてるんですか?

K:地球のエネルギーが変わります。

地球に愛のエネルギーが拡大する

N:どんなふうに変わるんでしょう?

K:地球に住む動物や人がもっと共存できるように、拡大して変わっていきます。エネルギーが拡大していく。

N:エネルギーということであれば、物理的に何か目に見えて起こるということではない?

K:愛が広がります。愛のエネルギーが拡大する。

N:拡大するっていうのは、どうやったらそれがわかるんですか?

K:弓がいっぱい降りてきて、闇が消えて愛に溢れる。

N:それは今も起きていることなんですか?

K:ずっと起きてます。

N:じゃあ、ずっと愛で溢れるように変化している途中なんですね?

K:はい。

つづく

セッション再開について

コロナウィルス感染拡大防止のため、現在セッションをお休みしております。5月をめどに再開するつもりでしたが、緊急事態宣言が解除されたとはいえ、東京の状況はまだまだ厳しいように思います。遠方から来られる方も多く、私自身も福岡から東京に移動しなければいけないので、クライアント様の公共交通機関でのリスクを考えると、今すぐ再開はあり得ないと思いました。
とりあえず、7月くらいからを考えております。3月4月にご予約を頂いていた方を優先してご案内したいと思います。もうしばらくお待ちください。ご予約頂いていた方には予約時の料金で対応致します。また5月から新料金の設定をしておりますが、このご時世を考え、値上げ幅を下げることにしました。HPの方でご確認ください。

Naoko

愛の矢を地球へ①

f:id:qhht:20200610212048j:image

 

こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

今回ご紹介するセッションは、昨年12月のものですが、私のお気に入りの一つです。セッション中に私も感動で涙が出そうになりました。本当に存在するのですよ、ケンタウルス!!

現世のいくつかの出来事を見た後に、生まれる前に行きました。直前は、まず魚だったというのも衝撃でした!
是非ゆっくりお読みになってください。

 

現世からその前へ

K:今、白い光の中で浮かんでいる状況です。

N:どんな白い光ですか?

K:例えば、水中に入るとしたら、水面から降り注いでくる光が自分の周りにたくさんあります。光線のようなもので包まれてます。

N:どんな感じですか?

K:すごく綺麗です。

N:いいですね。どんな感触なんでしょうか?

K:浮かんでいる感じです、自分は。

N:じゃあ、それがまたどんなふうになっていくのかを見ていてください。

K:なんか水深が深くなってる気がします。

N:だんだんそれが深くなって、

K:まだ光は見えるんですけど、深くなってちょっと辺りが暗くなってきてる感じがします。

N:あたりが暗くなって、

K:ようやく、どんどん沈んでいる感じが…ほとんど沈んで海底のようなものが見えてきた気がします。…海底に今落ち着いた感じがしてます。

N:その海底はどんな様子なんですか?

K:静かですね。暗くて静かです。真っ暗ではないですけど。なんとなく紺色。

N:しずか…

K:周りには魚もいないし…

N:でも、海の中のような感じ?

K:はい。

N:水に浮いてる感触があるということですかね?

K:沈んでる感じがします。

N:沈んでいってるんですね、今はね。

魚の人生

K:なんか…私自身が引き上げられてる感じが(笑)今します、人に。船が来て…漁網と共に私も引き上げられてます。…魚船なんですかね、わかんないですけど。引き上げられてます。

N:引き上げられてるんですね。

K:…なんか白人の男性が赤い帽子を被って、そういう方が何人かいます。彼らにレスキューされてるのかわかんないですけど、引き上げられてる(笑)自分がいます。

N:みんな赤い帽子被っているの?

K:はい。

N:何人かいるんですね、白人の男性が。

K:はい、10人ぐらいはいますね。

N:じゃあ、引き上げられてる自分っていうの体を見てもらったら、どんな体ですか?

K:なんか…かつお?まぐろ?すごいおっきい黒い魚です。

N:魚なんですね。どうですかね、その引き上げられてるっていう感じは?

K:身を任せています。というか、何もできない。

N:確かにね。それから、どうなりますか?あなたは?

K:…そこから私は今…網が解いていかれる、その魚を上から見ています。

N:もうじゃあ、魚の体から離れたってことですね。

K:はい。

N:どうですかね?上から見て、その魚の人生っていうのは。

K:釣られて、食べられるのかなって感じです。

上N:から見ているあなたはどうですか、体はありますか?

K:いやないです。浮かんでいます。

浮かんでるあなたはどんな感じなんですか、体はなくて、その形態は?

K:何でしょうね?どんどんの漁船が見えなくなってきました。上に上に上がっていって。引き上げられ(笑)…また今度は天空の方に引き上げられた。漁船はもう見えなくなってる。

N:じゃあ今からどこに行きますか?天空の方に行ってみますか?

K:はい。

N:どういうものが見えてるのか教えてください。

虹の世界

K:すごい綺麗な虹が、虹色の世界ですね。

N:もう少し詳しく教えてください。

K:モクモクとした雲の上に、葉っぱの生い茂った木だったり、…あと虹がいろんなところに空を彩ってます。

N:たくさん虹があるということですか?

K:たくさん虹があります。

N:すごいですね。雲の上にあるんですか?

K:雲の上にありますね。

N:すごい。他には何がありますか?雲と虹と…

K:雲と虹と、もうそこはまるで楽園みたいな感じですね。…自然のあるべき姿が素直に映されてる感じがします。

N:その雲の上に?

K:はい。

N:素敵ですね。

K:青空も広がっていて、それを彩る虹がいろんなところにあります。

N:すごい素敵ですね。

K:なんか小人とかが出てきそうな、夢のような世界です。

N:そうですね、誰もいないんですか?そこには。

K:まだ見えてこないです。

……なんか鹿と人間の、半分半分の動物が見えます。

N:鹿と人間って、どういう感じの半分半分でしょうか?

K:上半身が人間で、下半身が鹿、馬?

愛の矢を射るケンタウルス

N:なるほど、馬か鹿か。何をしてるんですか?

K:空を飛んでます。

N:一人だけですか?

K:いや、家族?何人かで一緒に走るように飛んでます。

N:空にいるんですね、その虹の空にですか?

K:はい。……この世界は自分が子供の頃に見た世界とすごく似てます。

N:子供の頃に見てたんですね?

K:う~ん、テレビだったのか、わかんないですけど。

N:テレビかどうか頭の頭で考えるのはちょっと置いといていただいて、見えたものを言っていただければいいと思うんですが。

K:はい。

N:他には何が見えますか?

K:あの、弓を飛ばしてます、その半分人間と鹿が。空に向かって、…その弓は愛です。愛を空に向かって、いっぱい飛ばしてます。

N:素敵ですね。その弓を空に向かって飛ばすと、愛は…

K:愛が溢れるんです。

N:ええ、すごい素敵ですね。

K:それは地球に向かって飛ばしてます。

N:わー、すごい。それは沢山の、その存在たちがやってるんですか?

K:はい。次から次に弓を飛ばしてます。レインボーの世界から愛を飛ばしてます。

N:素敵ですね。どうですか、それを見ていてどんな気持ちなりますか?

K:感動します(涙)

N:そうですよね。

K:(涙)

N:その弓を本当にもうどんどん飛ばしている感じなんですか?

K:弓をたくさん、もれなく飛ばしてくれてます(涙)…足りなくなったら、また戻ってもっと弓を集めて飛ばしてます。

N:すごいですね。弓を集めてくるんですか?

K:はい。

N:どこで集めてくるんですか?

K:小屋みたいなところに戻って、その小屋に弓のストックがあります。…その弓を作ってる小人さんたちがいっぱい見えてきました。

N:その弓は小人さんたちが作ってるんですね。

K:はい。

すごい頑張って、弓を切らさないように、いっぱい作ってます。

N:すごいですね。じゃあ、小人さんたちもすごい大きな役割をしてるってことですね?

K:はい。すごく仕事をたくさんしています。でも楽しそうに、忙しそうですけども、楽しそうに仕事しています。

N:その小人さんたちは何でそんな仕事をしてるんでしょうね?

K:小人さんたちは、愛の世界があるから、愛を作らなきゃいけないから仕事してます。

N:愛の世界があるということを伝えたいみたいな感じなんですか?

K:愛の世界にしかない弓を作って、愛の足りない世界に、その鹿と人間の妖精が飛ばせるように一生懸命作ってます。

N:愛のない世界に飛ばしてるんですね。その弓は今は地球に飛ばしてるんですよね?

K:地球に向かって飛ばしてます。

N:地球は今はちょっと足りないってことですか、愛が?

K:ちょっと足りてないところがあります。

N:足りてないところがあるんですね。それはどうやって、足りてるとか足りてないと分かるんでしょうね?

K:戦争をしてたり、汚染されてたりするところを見つけて、そこに向かって愛の弓を飛ばしています。

N:どうやってそれ見つけるんですか?

闇を光に

K:そこは黒くなってます。

N:そこから見ると、黒くなってるのが分かるということですか?

K:黒いです。

N:それで小人さんが弓を作って、その鹿と人間の半分の人が…

K:その闇に向かって、光…光に変える…

N:その弓が光に変える弓なんですか?

K:はい。

N:すごい。

K:闇消しをする弓。

N:すごいですね。

K:闇がたくさん見えます。

N:それで一生懸命作って弓を射て…

K:忙しそうです。

N:そこにいる人たちは、みんな協力して、そういうことやってる感じなんですかね、その世界の人たちは?

K:はい。

N:それをどこかの星ですか?どういう星なんでしょう?

K:地球から離れたとこにある、星ではなくて、宇宙を回っている…なんか絨毯のような雲のような世界です。

N:面白いですね。宇宙を回ってるんですね。

K:宇宙を回ってます。

N:それは何のために宇宙を回ってるんですか?

K:闇を探しに回っています。

N:すごい人たちですね、というか存在たちですね。闇を探しては、そうやって光に変えるための弓を作って射ってていう…

K:はい。

 つづく

 

セッション再開について

コロナウィルス感染拡大防止のため、現在セッションをお休みしております。5月をめどに再開するつもりでしたが、緊急事態宣言が解除されたとはいえ、東京の状況はまだまだ厳しいように思います。遠方から来られる方も多く、私自身も福岡から東京に移動しなければいけないので、クライアント様の公共交通機関でのリスクを考えると、今すぐ再開はあり得ないと思いました。
とりあえず、7月くらいからを考えております。3月4月にご予約を頂いていた方を優先してご案内したいと思います。もうしばらくお待ちください。ご予約頂いていた方には予約時の料金で対応致します。また5月から新料金の設定をしておりますが、このご時世を考え、値上げ幅を下げることにしました。HPの方でご確認ください。

Naoko

新しい地球への移動は三角形で

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こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

今回ご紹介するQHHTセッションは昨年の10月に行ったもので、前2回の続きになります。

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

4月の始め辺りから、ドロレス・キャノンの娘であるジュリアとQHHTのインストラクターであるカイヤが毎週金曜日の夜中12時から、ライブ・トークをしています。その中で語られているのが、新しい地球のこと。ドロレスの本の中で、新しい地球と古い地球に分かれていくという話がずっと出ていましたが、それはいつくるの?と聞かれるけど、今です、ジュリアははっきり答えています。物理的に移動するわけではなく、この世界的なある種の危機状況の中で何を選択するか、そして自分の選択に責任を持つことが大切だと言っています。一方カイヤは、優れたチャネラーでもあるのですが、面白い夢というかビジョンの話をしてくれています。それは夜中に眩しくて目覚めると。真っ暗にしてアイマスクまでつけているのに、眩しい。そして、その光を見ていると三角形が見え、そこを沢山の人がくぐり抜けて、新しい地球へ移動しているのが見えると。

このMさんは、夢で「正二十面体は絶対やった方がいい」と語っていましたが、正二十面体の一面は三角形です。そして、地球と金星の間にあるグリットです。Mさんが金星から来たということも考えると面白いですね。

再び松村潔先生は雑記の引用です。

十二使徒のグリッドは、地球と火星の間に正十面体のエーテルグリッドを作りだしましたが、これは他宇宙からやってくることを防衛します。これは地球人を閉じ込めます。この抜け道として、地球と金星の間の正二十面体という仏陀グリッドがあるのです……」

と述べています。つまり、正二十面体は抜け道であり、それを構成する三角形は移動に使えるということなのです。

では、この辺りについてサブコンシャスが何を言っているのか聞いてみてください。

 

サブコンシャスとの会話

エーテル 体で子供を作ることについて

M:仲間を増やしている。

N:どんなふうに 増やしてるんです か?

M:満月。

N:満月にどうやってるんですか?

M:行をする。

N:(質問から)自分が母親目線になると言う人は、それを受け取った人ということですか?

M:100%そう。

N:じゃあ、仲間ってことなんですね?

M:はい。

N:身近なところではMさんの弟さんがそうじゃないかということですが、彼は受け取ったんですね?

M:はい。

N:じゃあ、そういう仲間が増えることによって、宇宙に飛びながらも守るということができるんですね。

M:はい。

N:結構 そういう人はまた増えて いくということですね ?そういう仲間とか。

M:あまり増やし たくはない。

N:それはなぜですか?

M:今までの下地が大事だから。

N:今度 は そのもう育てていくみたいな 感じなんでしょうか ?それを教えるということなんですね?

M:その人達にはあまり教えない。

N:じゃあ、仲間ということで、それぞれやってもらえたらいいって感じな んですね 。

M:はい。

物理的に父親がいないことについて

M:いないんだと思う 。

N:もう少し詳しく教えてもらえますか?

M:受精してない。

N:それはMさん自身?じゃあ、どうやってできたんでしょうか?

M:勝手 に 。

N:じゃあ、父親と思っている人は関係ない?

M:はい。家族だけど。

N:勝手に来たというのは、そこまでして地球に来たかったのでしょうか?

M:ある部分。

N:どういうところで?

M:呼ばれたので。

N:誰に呼ばれたんでしょうか?

M:エーテル子ども。

N:エーテル子どもが先に来てたということですね。でも、その人達の面倒を見る訳ではなくて、ただ 確認すれば良かったってことですか?

M: エネルギー はあげる。

N:あなたが降りてきたことによって、エネルギーをその人達に渡せるんですね?

M:はい。

N:それも地球 に生まれてきた目的の一つであると。

M:はい。

仕事を打ち出していくことについて

N:何をすればいいですか?

M:子どもに聞く。エーテル体の子供たち。すでに知っている。私より年齢が上。

N:その人達にどうすればいいと聞けばいいと?その人達が答えを持っていると。

M:はい。

視界が狭くなることについて

M:違う次元にいる。首だけ。

N:なぜそんなことが起こるのですか?

M:亀裂が入っている。私に。

N:それはどうしたらいいんでしょうか?

M:そのままで大丈夫。

N:特に何かやった方がいいことありますか?

M:歩く。バランスが取れる。

N:そうすると亀裂が整ってくるということですか?

M:そういうわけではない。

N:亀裂は亀裂のままでいいと。では歩いて、バランスとれると何がいいんでしょうか?

M:集中できる。

N:歩くことで違うものも見るけど、こちらにも集中できるということですか?

M:はい。

最短で帰るロールモデル

N:夜 寝てる間に宇宙 に行ったりって、よくし てるみたいな んですけど、こういうものを持って生まれてきたのはどういう意味があるんですか?

M:役割。一つのロールモデル

N:もう少し詳しく教えてもらえますか?

M:最短で帰る。

N:最短で帰るロールモデル。それをやってみせる?

M:はい。

N:Mさんは地球に生まれてたのは何回かあるのがあるんですか?

M:ない。昔に一 回

N:これは 、先程 見せてくれた過去 世でしょうか?

M:違う。

N:昔というのは?

M:昔 。見えない。少しだけ。

N:今回 が2回目くらいなんですか?

M:はい 。

N:先程見せてくれた過去世っていうのは、どういうものなのでしょうか?

 M:表面的なもの。拾ってきた。

N:でも、 見せることに意味があったってことですよね。

M:うん。ほとんど来てない状態。

N:でも最速で帰るっていうのを示す訳ですね ?

最後のメッセージ

M:応援してるから、 ちゃんとやって欲しい。できるまで。

N:ちゃんとやるというのはどういうことですか?

M:公表する。

N:外に出すということですね。

M:はい 。

N:他には何かありますか?

知られてない恒星探索する意味

M:星。星を勉強して。星の名前とか。星の意味。まだない恒星の意味。作れる。やった方がいいと思う。小さいけど、星は星だから。

N:たくさん星がありますよね?地球から見て名前くらい、ついているけど、意味のない星もありますよね?

M:もっと強力な、本当はもっと強力な、影響を与えられる星がたくさんあるから。

N:まだ知られてないんですね?

M:もっと地球と関わりたいと思ってる星、沢山あるから。やった方がいいと思う。楽しいと思う。

N:それはどんなふうにやってたらいいです か ?

M:星を本で見て、夢で探索して、そうするとだんだんわかってくる。

N:あんまり知られてない星でも、夢で探索して、これをまとめていけば いいですね 。それは素敵ですね。

M:強力な星は行ったらすぐわかる。

 N:向こうも関わって欲しいって思ってるんですね 。

M:はい。

N:さっきの宇宙人たちが伝えてきたメッセージの 一つでもあるんですね 、夢をやって欲しいっていう。

M:はい 。

三角形の重要性

N:他に何かありますか?

M:まだある。三角形ちゃんとやって欲しい。

N:どういうことですか?

M:できてるのに言わないから。

N:三角形をやるっていうのは、どういうことでしょうか?

M:きれいな三角形。 他の人に教えられる。夢で私と繋がることをする。そうすると、きれいな三角形になるけど、はみ出してる部分切らないといけないから 、嫌な思い出とか思い出すと思う。でもそれは必要じゃないので。やると誤解があるかもしれないけど、 きれいな三角形にするには切らないといけない所。抵抗しないで欲しい。大変かもしれ ないけど。それがこの先、凄い重荷になるかもしれないから、人にとって。必要じゃないので。それが引っ張る。飛べなくなる原因。 でも、それが手放せない。

N:三角形 になって飛んで いくために不必要なものが、逆 にあぶり出されるみたいになるってことですね? そこは切っていけばいいと。

M:楽しくは ないけど、そこは。でも飛ぶにはそうするしかない 。

N:みんなにMさんに夢で繋がってもらうっていう 。素敵ですね。

M:でも抵抗が起きる。100%オープンじゃないから。しょうがないんだけど、人間だから。でも成長のために是非やって欲しい。怖くないので。

N:とてもよさそうなやり方ですね。

スタピにはエネルギーが必要

M:もっとエネルギーあげる必要があると思う。大変だったと思う。

N:それは体とかということですか?

M:はい。

N:どんなふうにしたらエネルギーをあげることが出来るんですか?

M:吸収するって思えば。

N:何を吸収すると思うといいのですか?

M:エーテル体。

N:なぜ必要なんですか?

M:死にそうだから。

N:なぜ死にそうになってるんですか?

M:やってけるんですか?地球で。私のことをだから呼んだんじゃないですか。わかる人にはわかると思う。

N:それで、Mさんは来たんだ。

M:はい。

N:みんなが死にそうだから。Mさん はあげるものをいっぱい 持ってるんですね 。

M:はい。もらってください。

N:多く の スタピのみんなにもあげたいですね。

M:はい。

 いかがでしたか?
この自粛期間は一種三角形を見直し、きれいに形を整える期間になっているようにも思います。人は日常と異なることを体験すると、それだけで苦痛に感じますが、同時に抱えている荷物にも気づくものです。できれば身軽に移動していきたいものだと思います。

 

セッション再開について

コロナウィルス感染拡大防止のため、現在セッションをお休みしております。5月をめどに再開するつもりでしたが、緊急事態宣言が解除されたとはいえ、東京の状況はまだまだ厳しいように思います。遠方から来られる方も多く、私自身も福岡から東京に移動しなければいけないので、クライアント様の公共交通機関でのリスクを考えると、今すぐ再開はあり得ないと思いました。
とりあえず、7月くらいからを考えております。3月4月にご予約を頂いていた方を優先してご案内したいと思います。もうしばらくお待ちください。ご予約頂いていた方には予約時の料金で対応致します。また5月から新料金の設定をしておりますが、このご時世を考え、値上げ幅を下げることにしました。HPの方でご確認ください。

Naoko

 


宇宙世記憶 Naoko (著)

 

宇宙世記憶

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  • 作者:Naoko
  • 発売日: 2019/12/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

正十二面体で守られた地球

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こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

 今回ご紹介するQHHTセッションは昨年の10月に行ったもので、前回の続きになります。

qhht.hatenablog.com

 敢えてタイトルを変えたのは、これを強調したかったからです。
そうです。正十二面体で地球が守られているというのです。

正十二面体とは五角形で囲まれた立体で、ケプラーは地球と火星の間にあると言っています。これと12という数字の意味から、松村潔先生は雑記の中で、

十二使徒のグリッドは、地球と火星の間に正十面体のエーテルグリッドを作りだしましたが、これは他宇宙からやってくることを防衛します。これは地球人を閉じ込めます。この抜け道として、地球と金星の間の正二十面体という仏陀グリッドがあるのです……」

と述べています。

では、この辺りについてサブコンシャスが何を言っているのか聞いてみてください。

 

サブコンシャスとの会話

N:それをするのはMさんの使命なんですね?

M:はい。

N:この使命をMさんに言ったの 誰なんでしょうか?

M:スワミ。

N:スワミというのは誰なんでしょうか?

M:聖者です。

N:あなたに授けたんですか?

M:はい。

N:スワミもあなたもどこか同じところに属してるんですか?宇宙的には。

そう思います。

N:どこの星の関係でしょうか?

M:……ゼータ。

N:ゼータという星?

M:うん。

N:どの辺りにありますか? 地球からはわかりますか?

M:東。

N:どんな星でしょうか?

M:赤い。

N:Mさんはそこから来たんですか?

M:また別。

N:今のはスワミの(星)ですか?

M:たぶん。

出身の星

N:じゃあ、Mさんはどこからきたんでしょうか?

M:金星。

N:もともと金星にいたんですか?

M:はい。

N:どうして地球に来ようと思ったんでしょうか?

M:楽しそうだったから。

N:何が楽しそうだったんですか?

M:空気がある。

N:来てみた感じどうなんですかね?

M:まあまあ面白い。

N:金星にいる時は、 結構地球のことは見てたんですか?

M:はい 。

N:楽しそうだなって思っていた?

M:はい。

N:Mさんの周りに金星の時に一緒にいた人はいますか?

M:いません。

N:3、4 歳の時にどこからか帰ってきた感覚があったっていうことなんですが、 何がその時に起きてたんでしょうか?

M:宇宙旅行

N:どこに行ってたんですか?その時には。

M:レプタリアンのところ。

N:じゃあ、ドラコ系のところでしょうか?トゥバンとか。

M:もうちょっと優しい。

N:そこはどうだったんですか?

M:そんなによくなかった。

N:そんな感じで時々宇宙旅行なんかもしてるんですか?

M:よくしてます。

N:どういうときにやってるんでしょう?

M:寝てる間。

N:どんなところに行ったりするんですか?

M:よく行くのはプレアデス。

N:そこはどうなんですか?

M:故郷の一つ 。

N:じゃあ、金星もそうだし、プレアデスも。 他にもありますか?

M:はい。あります。

N:他はどういうところがあるんでしょうか?

M:… ネオンが見える。

N:どんな色ですか?

M:青白く光っている、二本。

N:それはどういう意味なのでしょうか?

M:宇宙空間にそれしか見えない。

N:その意味は分かりますか?

M:そこを通るとどこかに行くんだと思う。

N:じゃあゲートみたいなところなんですかね?

M:はい。

N:そこを通ってきたということですか?

M:そうです。

N:その向こうにもいたんですよね。その向こうっていうのはどんな場所なんですか?

M:暗くて見えない。

N:どんなふうに暗いんでしょう?真っ暗ですか?

M:歪んでる。

N:どういうふうに歪んでるんですか?

M:空間が。

N:全体的にそんな 感じです か?

M:はい。

N:そこにいると、どんな感覚になるんでしょうか?

M:頭が痛い。

N:そこを通ってきんたですね?

M:はい 。

N:どうでしょうか。今はどうなってますか?

M:膨張してる。

N:膨張してどうなってますか? 

突然現れた宇宙船

M:円盤。

N:どんな色の円盤ですか?

M:灰色です。

N:どの辺りに見えてますか?

M:右。

N:何をしてますか?あなたは。

M:見てる。

N:その円盤はただあるだけですか?

M:動いてる。すごいおっきい。

N:そんなに大きいですか ?もう少し詳しく話してもらえますか?

M:宇宙船。急に出てきた。

N:どうしますか? その宇宙船もう少し見てみますか?

M:はい。

N:入り口みたいなところがありますか?

M:はい。

N:じゃあ、ちょっと入ってみてください。何が見えますか?

M:暗い。すごく寒い。

N:それが宇宙船の中?

M:はい。大きすぎる。

N:船内の様子ってどうなってますか?

M:色んな機材が載ってる。

N:どんな機材でしょうか?

M:メーター 。すごい作り込んである。

N:それは宇宙船の中全体がそんな感じですか?

M:そうですね。

N:いるのはあなただけですか?他に誰かいますか?

M:たくさんいるはず。

N:どういう存在がいますか?

M:グレイ的な。使われている。

N:その存在が。何をそこでしてるのでしょうか?

M:どこか別の星を探している。

N:使われてるというのはどういうことなのですか?誰に使われてるんでしょうか?

M:偉い人。

N:偉い人って、どういう存在ですか?

M:爬虫類系。

N:何故探してるんですか?

M:もういられなくなったから。

N:たくさんいるんですね。 その爬虫類系が場所を探してるんでしょうか?

M:はい。

N:なぜいられなくなったんでしょうね?

M:戦争 。また戦争しに行こうとしている。

N:戦争しようとしてる?それはどうしてですか?

M:住むところが欲しい。

N:じゃあ、平和的に住むというよりも、

M:(強く)違う。

N:征服という感じ。これを見て、あなたはどんなふうに感じていますか?

M:止める役。地球にも来れる。

N:地球にも来る可能性があるっていうこと?

M:はい。

N:それをあなたは 止めようとしているんですね。

M:多分。

N:それはさっき地球が変化しなきゃいけないということ何か関係あるんですか?

M:関係はないけど、来ようとすればいつでも来れる。こういうのが。

N:そうなんですね 。それを止めるというのはどうやって止めるんですか? 

正十二面体で守られるが、宇宙が見えなくなる

M:エネルギーの枠線をかりてる。十二面体。向こうから見えない。

N:向こうから見えなくなるってことですかね?十二面体で囲むってことですかね?

M:うん 。でも、地球の人が見えなくなる。

N:そうすると地球の人が見えなくなるから大丈夫なんだ。

M:地球からも見えない 。地球から宇宙が見えない。

N:そうすると地球から宇宙が見なくなっちゃうんだ。

M:でも、しょうがない。

N:それによって守られると。それはどうやって作られるんですか?十二面体というのは。

M:勉強してる人。宇宙の人。エーテル体を育てる。

N:もう少し詳しく。

M:エーテル体が普通じゃない人、地球に増やしてる。

N:それは誰が?

M:どこかの宇宙人。

N:それはどうするんですか?

M:それを増やすと、守れる。守りながら、宇宙に行ける。

N:そういうことか。普通だったら、守ったら宇宙が見えなくなるけど、そうじゃないエーテル体を増やすと、守りながら宇宙に行ける。そのエーテル体を増やすことと、さっき言った夢を使うことと関係あるんですか?

M:関係ある。

N:どんなふうに関係あるんですか?

M:宇宙に飛ばせる。

N:夢によってエーテル体が広がって宇宙に飛ばせる。その守るということもできるんです か?

M:できます。

N:それはどうやってやるんですか ?

M:十二面体があるから。

N:夢を見る人はそういうところもやった方がいいということですか?それぞれが十二面体などをやっていくと、宇宙に飛びつつも守るということができるんですか?

M:はい。

N:それをMさんは今から教えていくんですね。

M:はい。

N:それによって戦争で入ろうとするものも止められるということですね?

M:はい。 

 つづく

 ここで面白かったのは、このセッションと時を同じくした頃、アメリカのQHHTレベル3プラクティショナーのMarilynさんのセッションで、「地球にシールドがある」というクライアントさんの記録が紹介されていました。「地球の内部には穴があり、その下に完全な素晴らしい世界がある。地球は円形ではなく層をなしていて、上空には目に見えないシールドがある。…これは歴史が変わってからずっとあり、それがあるために誰も物理的に離れることができないが、アセンションした人は離れられる。誰も真実を知らされていない。」

Marilynさんのブログより一部抜粋。

このセッションとMさんの話を合わせて考えると、
シールドは正十二面体であり、キリストの十二使徒によって守るために作られたが、そのせいで宇宙にアクセスできなくなってしまっている。物理的には離れられないがアクセスするには、アセンション、つまり夢を見ることでエーテル体(肉体ではない)を拡大させる必要がある
と考えてみるのもありかもしれません。
国を超えて同じようなテーマがセッションに出てくるのは大変興味深いです。

セッション再開について

コロナウィルス感染拡大防止のため、現在セッションをお休みしております。5月をめどに再開するつもりでしたが、緊急事態宣言が解除されたとはいえ、東京の状況はまだまだ厳しいように思います。遠方から来られる方も多く、私自身も福岡から東京に移動しなければいけないので、クライアント様の公共交通機関でのリスクを考えると、今すぐ再開はあり得ないと思いました。
とりあえず、7月くらいからを考えております。3月4月にご予約を頂いていた方を優先してご案内したいと思います。もうしばらくお待ちください。ご予約頂いていた方には予約時の料金で対応致します。また5月から新料金の設定をしておりますが、このご時世を考え、値上げ幅を下げることにしました。HPの方でご確認ください。

Naoko

 


宇宙世記憶 Naoko (著)

 

宇宙世記憶

宇宙世記憶

  • 作者:Naoko
  • 発売日: 2019/12/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

夢を使って宇宙につながる

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こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

 今回ご紹介するQHHTセッションは、昨年の10月に行ったものです。
本当に興味深いものがたくさんあるのですが、昨年は5月頃から私自身の著作「宇宙世記憶」を書くのに忙しく、そして今年に入ってからは、ドロレス・キャノン著「ノストラダムスとの対話」(刊行予定)で本当に忙しくてなかなかブログがアップできませんでした。やっと解放されて、改めて過去のセッションを振り返ると、本当に面白いです。

 夢を使って宇宙人とコンタクトする話は、松村潔先生も提唱されていることです(『夢を使って宇宙に飛び出そう』)し、トム・ケニオンも『アルクトゥルス人より地球人へ』の中で、サナート・クマラが宇宙船を別の次元に移すには膨大なエネルギーがいるが、「それよりはずっと穏やかで洗練された介入の方法があります。その一つは夢によるものです。夢を見ている時間は、思考活動が休止した意識状態にあります。瞑想状態と呼んでもいいでしょう。この種の状態とは単なる現実からの逃避や意識の浮遊でなく、頭と心がある波動域にチューニングされていることで、そこでは私たちとのコミュニケーションも可能になります。」と述べています。

 今回のセッションでは、なぜ夢を見ることで宇宙人とコンタクトできるのか、そして軽い新しい地球のためにも、夢が大事だということを述べています。

そのことについて、サブコンシャスとの会話からです。

 

サブコンシャスとの会話

N:先程の人生では弟さんと暮らして幸せだった。
とても穏やかな人生だったですよね ?そういう人生を見せるっていうのはどういう意味があったのでしょうか?

M:そういう人生もあるよ。

N:この人生とどんなふうに関係がありますか?

M:今は分からない 。

N:話を聞くとMさんはちょっとこの人生は大変だったそうなんですけど、穏やかな人生を見せた っていうのはどういうことですか?こういう人生もあると知ってもらう?知ってもらうとどんなふうにいいんでしょうか?

M:もっと楽しく、普通に生きれる。

N:帰るところがないっていう気持ちも抱いてるようなんですけど 、それについてはどう思いますか?

M:そんなことはない。作ればいい。

N:じゃあ今から作っていけるということですね?

M:はい。

生まれてきた目的

M:楽しむため。

N:どういうことを楽しむんですか?

M:人生。

N:サブコンシャスからして 、今まで Mさんは人生をまだ楽しんでない部分もあるなって思ったりするんですか?

M:もっと楽しめる 。

N:なぜ今まではそこまで楽しもうとならなかったんでしょうか?

M:学ぶため。

N:学ぶというのは人生の目的にも関係するんですか?

M:はい。

N:それはどんなふうに関係しているんですか・

M:今後。

N:どんなふうに今から生かされるんですか ?

M:この先、若い人に教える。

N:いいですね。今まで学んできたたこと、インドのグルの下で学んできたことを伝えたいという気持ちがあって。それと夢のこともやりたいっていうのもあるんですけど、どんなふうに展開していくのがいいでしょうか?

M:やっていけばわかる。

N:まずはやるっていうのが大事なんですか?

M:はい 。

N:夢は使っていく方がいいですか?

M:はい。

N:なるほど。五大要素に関わることも教えたいという話があったんですけど、それについてはどうですか?

M:教えた方がいい 。

N:どうして教えた方がいいのでしょうか?

M:みんなのためになる。

N:これは使命とも関係してるってことでしょうか?

M:はい 。

N:これは、どんなふうにみんなのためになるんですか?

M:バランスが取れる。

N:なるほど 。どんなふうにバランスが取れるようになるんですか?

M:周りの影響を受けない。

N:その五大要素のことを知っておけば 、周りの影響を受けなくなる。それを今から若い人に教えていく。

M:はい。

N:それはとても大事ですね 。

M:はい。

N:先程見せていただいた前世の中でも 、元素のことを勉強してたようなんですけど 、それも何か関係があるんですか?

M:はい 。

N:それもあって先程の人生を見せたんでしょうか?

M:はい。

N:仕事にしていくっていうことですよね?

M:はい 。

N:今までサウンド ヒーリングを やっていて 、今は夢の方をちょっとやりたいみたいな気持ちになってるんですけど 、これについてはどう思われますか?

M:いいと思う。

N:サウンドヒーリングの方はどうしたらいいですか?

M:それもすればいいと思う。

N:夢の方は夢の方で教えると。

M:でも、もっと勉強した方がいい 。

N:それはどうやって勉強するのがいいですか?

M:本を読む。

N:どんな本を読むと良いでしょうか?

M:松村先生の本をもっと読む。

N:それは夢の本に限らずということですか?

M:はい。

夢で宇宙人からのメッセージの意味

N:夢の中で、色んな種類の宇宙人から夢をやってください、やってほしい 、あなたがやりたい ことをできるというふうに言われたんですけど、これについて、もうちょっと詳しく教えていただけますか ?

M:…宇宙人が…仲間を見つけたいから。思い出してほしい 。

N:それはどういう意味でしょうか?

M:自分の来た星、思い出して欲しいから。繋がり、取り戻して欲しいから。目覚めるために夢をやった方がいい。宇宙の人達も繋がりたいと思っている。みんな自分の所に返したい、帰りたい…

N:みんな自分の所に返ってきて欲しいと。

M:探してる、宇宙の人達。でもわからないと思う。地球、あんまり見えないから。

N:地球が見えないとはどういうことですか?

M:宇宙の人の目とこの地球の人の目は違うから、見えない。
夢をやれば、宇宙人の人たちがちゃんと見つけられる。

N:えー、そうなんですね。

M:わかる。

N:それはどうやってわかるのですか? 夢をやると。

M:夢をやって意識拡大させれば 、エーテル体が広がって 、エーテル体が広がれば、それは宇宙人の人たちにはそれが見える。それが目印になる。

N:みんなもどんどん夢を使った方がいいですね。

M:はい。

N:その夢をやるっていうのはどんなふうにやるのがいいですかね ?ただ夢を見る?

M:うん…夢に意図を打ち込んで、集中してやる。

N:意図というのはどういうものですか?

M:意図は、タットワとか恒星。正二十面体は絶対やった方がいい。

N:それを意図してやっていくってことですね 。そうすると向こうが見つけやすくなるということですね?

M:簡単に見つかる 。

N:見つかるとどうなるんです か?

M:繋がりを思い出す。

N:いいですね 。それを宇宙人は望んでいるんですね。

M:はい。

N:それをMさんもやっていくということですね、教えていく。教える中にはさっきいった元素の話も入ってくるんですね?

M:それもやった方がいい。

N:バランス取るのにいいって言ってましたが、何故バランスとるのが大事なんですか?

M:スタピの人達は地球にあまり慣れていない人もいるから、おかしくなる人も沢山いる。だけど五大要素やれば、バランスとれるんですね。

N:そのためにやるんですね。地球に慣れてないんですもんね、スタピの人達は。

M:うん。

N:それは素晴らしいですね。そのスタピの人達っていうのは増えてるんですか?

M:増えてます。もっと増える。

N:そうなんですね。なぜこんなに増えてるんですか?

M:転換期だから。

N:どういうふうに転換していっている?

軽い地球と重い地球

M:二つに分かれる。

N:何と何に分かれるんですか?

M:いい方と悪い方。

N:もう少し詳しく言って頂くと、どういう良いと、どういう悪いか?

M:軽いか重いか。

N:そういうのが起きるから、いま沢山(スタピの人達が)来てるんですね?

M:はい。

N:来ることによって、何か比重が変わるんですか?

M:はい。

N:どんなふうに変わるんですか?

M:分かれるのが早まる。急いでる。

N:なぜそんなに急いでるのでしょうか?

M:遅すぎるから。

N:地球の変化ってことですか?

M:はい 。

N:それでどんどん増やして、早めようとしてる 。 重い方ってどうなるんですか?

M:沈む。

N:軽い方はどうなるんですか?

M:上に上がる。

N:沈む方と上に上がる方に分かれる。それはもっと早く起こした方がいいんですね?

M:はい。

N:宇宙的に見て早い方がいいってことなんですかね?

M:地球的に見て。

N:地球 はもっと早くそういうことが起きるはずだったのに、起きていないので、ということなんですかね? たくさん下りてきて 、でもその人達が地球でバランス取るためには五大要素をきちんと学ぶということなんですかね?そうするとスタピでも地球でやっていけるようになると。

M:はい 。

N:それをするのはMさんの使命なんですね?

M:はい。

 つづく

 

セッション再開について

コロナウィルス感染拡大防止のため、現在セッションをお休みしております。5月をめどに再開するつもりでしたが、緊急事態宣言が解除されたとはいえ、東京の状況はまだまだ厳しいように思います。遠方から来られる方も多く、私自身も福岡から東京に移動しなければいけないので、クライアント様の公共交通機関でのリスクを考えると、今すぐ再開はあり得ないと思いました。
とりあえず、7月くらいからを考えております。3月4月にご予約を頂いていた方を優先してご案内したいと思います。もうしばらくお待ちください。ご予約頂いていた方には予約時の料金で対応致します。また5月から新料金の設定をしておりますが、このご時世を考え、値上げ幅を下げることにしました。HPの方でご確認ください。

Naoko

 


宇宙世記憶 Naoko (著)

 

宇宙世記憶

宇宙世記憶

  • 作者:Naoko
  • 発売日: 2019/12/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

魔法の鏡

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こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

大変ご無沙汰しておりました。やっと昨日なが~い翻訳作業が終わり、昨日提出したところです。ブログもぼちぼち更新していきます。翻訳していたのは、もちろんドロレス・キャノン「ノストラダムスとの対話」です。この本はかなり面白いものでした。
ドロレスの被術者がたまたま過去世でノストラダムスの生徒だったというところからお話は始まるのですが、ノストラダムスがどんな人物だったのか、どうやって予言を書いたのかなど、彼自身による予言解説と共にお話が進んでいきます。読めば読むほど、ノストラダムスはすごい人だったのだと思いました。もちろん、本物が登場していると確信しました。

現在の世界の状況とも関わる予言も多くなされているので、早く出版されることを願っていますが、こればかりはどうなることやら。ご紹介できる範囲でお伝えしていこうとは思っています。

ノストラダムスはもともとサイキックで、未来に関するビジョンを見ていたのですが、ある時に別次元の存在から別次元にアクセスできる鏡をもらったそうです。いわゆる「魔法の鏡」といわれるもので、これをポータルにして、あらゆる次元を行き来していたそうです。本の中で彼が見ているビジョンは、アトランティスから地球の終わりまで、本当に驚くようなものばかりですが、それは魔法の鏡を使って、この地上から離れていたからこそです。

ドロレスが考案したQHHTには、このノストラダムスとの対話で学んでことがふんだんに生かされていると、翻訳しながら改めてわかりました。地上を離れてないと、その人生以外のことはわからないのですよ。

ところで、次元を超える「魔法の鏡」…どこかで聞いたと思ったら、3年前のセッションで鏡をポータルにして移動していた方がいました!気がついてびっくりしました!ドロレスのこの本によると、もともと滅びた古代文明で使われていたものらしいのです。同じ鏡なのでしょうか?

 

N:あなたの下には何が見えますか

T:レンガの建物。乾いて、砂埃舞う。

N:土の上に立ってるのですか?

T:はい。

N:靴は履いていますか?

T:裸足。

N:衣類のようなものは取っていますか?

T:ボロボロのワンピースみたいな。

N:身につけてるものはありますか?アクセサリーのような装飾品は?

T:何もない。

N:男でしょうか女でしょうか?

T:多分女。

N:若いですか?年を取ってますか?

T:ちっちゃい。

N:女の子なんですか?

T:はい。

N:先ほど赤レンガが見えるといいましたが、それは何かと関係していますか?

T:家を探してる感じ。

N:他には誰か側にいますか?

T:誰もいない。ひとりで。

N:レンガの家もそうしてる途中に見つけた場所ですか?

T:誰もいない町。探してるけど誰もいない。泣きながら探してて。

N:独りぼっちなんだ。それちょっと寂しい悲しいですよね。町は古い街ですか?

T:古い町。

N:彼女は、もともと別の場所にいたんでしょうか?

T:うん。

N:それでは元いた場所に一旦戻ってください。今は何が見えるでしょうか?

T:白い壁。町があって。家族とか。友達とか。猫とかたくさんいて。

N:その時の彼女はどんな気持ちですか?

T:楽しい。家族とか友達とか猫とかたくさんいるんですね?

N:お家はどんな感じなんですか?

T:白い壁で、石できていて、ちょっと暗いけど涼しい。

N:そこであなたはいつも何をしていましたか?

T:学校に行って帰ってきて、宿題して、ご飯をみんなで食べて、寝てまた学校に行く繰り返し。友達と遊んだり。

N:家族は誰がそこにいますか?

T:弟と妹がいて。楽しい。

重要な出来事があった日へ

N:今何が見えていますか?

T:(泣きながら)みんないなくなっちゃった。

N:何があったんでしょうか?

T:(泣きながら)他の所へ連れて行かれた。

N:あなただけを連れて行かれなかった?

T:独りぼっちになってしまった。

N:それでさっき探してたんですね?みんなが連れて行かれた時にあなたはどこにいたんですか?

T:連れて行かれたのは、私だけが連れて行かれて。で、さっきの砂ぼこりの所にきちゃったから。

N:なぜあなたは連れて行かれたんですか?誰にですか?

T:誰だろう。なんか上から怪獣みたいな手が。爪みたいなのがこう、つままれて。どこかさらわれちゃった感じ。

N:怪獣はどうなったんですか?

T:怪獣はどっか行っちゃって。

N:砂ぼこりの場所って言うのは、全然きたことない場所?

T:もしかすると、住んでたところが…時間が経って荒廃してしまったような。

N:あなただけが連れ去られて、戻ってきたら時間が経って荒廃していた?

T:はい。

N:そのことをどんなふうに感じていますか?

T:わけがわからない。

N:そうですよね。

T:でも一生懸命探しているような。

N:急にそんなことになって訳がわかんないですよね。

T:でもなんか、すごい歩いてます。

N:あなたの年齢は砂埃のところにいたときとでは年齢は変わってない?

T:もしかすると、ちょっとちっちゃくなっているかもしれない。

N:年齢が若くなって場所が古くなってたと?

T:なんでそんなことになったのか自分でも分からない。

重要な出来事があった日へ

N:今何が見えていますか?

T:探してて…人がいたんで。

N:何をしていますか?

T:とりあえず仲間に入って、安心して、ひたすら寝てた 。

N:人は何人ぐらいいたのでしょうか?

T:結構たくさんいます。村っぽくなってて。集落ができてて。

N:その人達は どういう集まりですか?

T:もしかすると、怪獣に連れてこられちゃった人たちが、助け合って暮らしている感じがする。

N:そこにいる人達の年齢や性別はどんな感じですか?

T:いろいろ。

N:みんなどこにいた人たちでしょうか?

T:いろんな場所にいた人みたい。

N:怪獣に集められて、みんなどんなふうに言ってますか?そのことを。

T:おじいちゃんとかは連れてこられてからだいぶ経ってるから。戻りたいけど、しょうがないって感じなんだけど。私なんかは…でも戻れないんだって。なんだかわからないけど。理由とかわかんないし。でも、みんな戻れないってわかってる感じ。

N:あなたはとてもショックが大きかったんですよね?あなたは戻れるなら戻りたかった?

T:でも戻れない。

N:そこのみんなで集落を作って何をしてるんですか?

T:畑作ったり、みんなで何とか協力して、とりあえず生きていくっていう感じ。

N:その集落以外には誰もいないんですね?

T:いない。

N:じゃあ、みんなで協力していくしかないみたいな。

T:でもなんか、またいつか、爪が降りてきて、どこかに連れて行かれるかもしれないって言ってるから、なんかちょっと怖い。ビクビクしながら、でも忘れて、なんか日々の小さな喜びを楽しんでいるっていうか。

N:そうじゃないとやっていけないですよね?

T:そうなんです。

重要な出来事があった日

N:今は何が見えていますか?

T:すごい未来都市みたいなっちゃった。

N:もう少しその様子を教えてください。

T:鏡張りになって、キラキラしてて。車とか飛んでるし。

N:他にはどんなものが見えますか?

T:とんがってるビルとか。人はあんまりない。

N:あなたはどんな服装ですか?そこでは。

T:なんか宇宙人みたいな。銀色のぴったりした感じの。

N:そこでは年齢は何歳ぐらいでしょう?

T:20歳か30歳くらい。

N:男性ですか女性ですか?

T:女性です。

N:さっきの女の子と何か関係はありますか?

T:たぶん彼女が成長して大きくなった。連れて行かれるの嫌だから、逃げられるように、空飛ぶ車運転してる。

N:彼女はさっきの場所から、この都市までどうやってきたんでしょうか?

T:空間が歪んでる。

N:もう少し詳しくお願いします。

T:村があって、鏡張りの場所があって、くっついてるんですけど、そこのところが結構歪んでいるというか。

N:あなたの他にこちら側に移動した人もいるんですか?

T:いると思います。

N:普通に移動できるものなんですか?

T:どうなんだろ。

N:あなたが、そちらがこちらに移動した時のこと。その時の時間に戻ります。今何が見えていますか?

T:鏡みたいなもの。穴みたいな。繋がってます。

N:それは鏡みたいな、穴みたいなものを通ってきた?

T:そうそうそう。

N:そうなんだ。すごいですね。それはあなたは自分で見つけたんですか?

T:はい。

N:他の人も知っていますか?

T:たぶん、私が教えたから。

N:そこは行ったり来たりできるんですか?

T:一回こっちに来て戻って、ここで息ができるか。

N:一回こっちに来て、戻って他の人にも教えてあげた?

T:戻る人もいて。どっちにも行ける感じ。

N:あなたはどちらが好きなんですか?

T:私は車を運転してる方。たぶん、鏡張りの方でもしかしたら、家族を探そうとしてる。

N:では、探してみてください。そしてどうなったか教えてください。どうでしょうか?

T:なんか会えていない。

N:その事をあなたはどんなふうに思っていますか?

T:探し疲れちゃって。本当にあったのかなって。

N:ずいぶん長い間探してましたもんね。

重要な出来事があった日へ

N:今何が見えていますか?

N:鏡のところで新しく家族ができて。それはどうですか?嬉しいですよね?

T:はい。

N:鏡の方の家族はみんなどんな様子ですか?

T:自分が子供だった時と同じような感覚。

N:良かったですね。幸せですか?

T:うん(涙)

N:あなたは探してたものを自分で作ることができたんですね?とても良かったですね。

人生最期の日

N:今何が見えていますか?

T:自分のお葬式でお花が顔の周りにあって、結構家族がたくさんいて。

N:あなたは結構年を取ってなくなったんですかね?

T:そうだと思います。

N:身体から離れてそのお葬式を見ているんですね ?何が原因で亡くなったみたいですか?

T:苦しんではいないみたいです。

N:年をとってどういうことですか?

T:はい。

その人生の学びは?

T:なんか自分で作れるのかなって。寂しい思いはしたけど、自分で作ることができる。

 

いかがでしたか?
このセッションをした当時も不思議な話だなあと思っていましたが、今回ノストラダムスの本を翻訳して、まさか同じもの?でも、あり得るなと思いました。QHHTって本当にすごいことまでわかるのだと思います。

 

セッション再開について

コロナウィルス感染拡大防止のため、現在セッションをお休みしております。5月をめどに再開するつもりでしたが、緊急事態宣言が解除されたとはいえ、東京の状況はまだまだ厳しいように思います。遠方から来られる方も多く、私自身も福岡から東京に移動しなければいけないので、クライアント様の公共交通機関でのリスクを考えると、今すぐ再開はあり得ないと思いました。
とりあえず、7月くらいからを考えております。3月4月にご予約を頂いていた方を優先してご案内したいと思います。もうしばらくお待ちください。ご予約頂いていた方には予約時の料金で対応致します。また5月から新料金の設定をしておりますが、このご時世を考え、値上げ幅を下げることにしました。HPの方でご確認ください。

Naoko

 

宇宙世記憶ヒカルランドさんによるご紹介。


宇宙世記憶 Naoko (著)

 

https://www.alrescha17.com/qhht