大いなるものとつながって

QHHT®(クオンタム・ヒーリング・ヒプノシス・テクニック)体験記

託されたメッセージのK様より感想を頂きました!

こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

 

QHHTセッションの体験記録である、「託されたメッセージ」を4回に分けてご紹介いたしましたが、いかがだったでしょうか?

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

Kさんのセッションでは、サブコンシャスが何度も何度もKさんに「伝えて」欲しいと言っていました。その切なる想いを間近で聞かせてもらい、私自身も何か心動かされるものがありました。そして、ブログを通して、Kさんの「伝える」お手伝いをできればいいなと思いました。

Kさんに限らず、セッションの中で、サブコンシャスが語ることは、その方の魂のレベルで本当にやりたいこと、やろうと思ってきたことです。しかし、生まれた時には、そのことをすっかり忘れています。それはそういう仕組みになっているからです。ですが、気がつくと、現実生活に埋もれてしまい、あれ?こんな人生だっけ?と遠い目をしてしまうのが人間です。

でも、魂のことを思い出すきっかけというのは、必ずあるような気がします。来られる方のお話を聞いていると、ふとしたことがきっかけで、スイッチが入るようです。私自身も、何度かそういうことがありました。サブコンシャスはちゃんと見ていて、良いタイミングでスイッチを押して、こちらが気づくのを辛抱強く待ってくれているように思います。

このブログの目的の一つは、読者の方が、様々なセッション記録を読むうちに、その方の中に眠っている魂の部分が揺さぶられ、目覚めていくための、一種の触媒のような働きをしてくれるのではないかと思っています。

 

Kさんより頂いていた感想をご紹介いたします。セッションの数日後には送ってくださっていたのですが、正式に許可を頂きましたので、この流れで掲載させて頂きます。

今晩は。Naokoさん。昨日〇〇に無事戻って来ました。その節はお世話になり本当にありがとうございました。

あの後私は、心身共に軽くなって満たされて帰って来ました。

Naokoさんが暖かくて包容力がある方なので、私は心から安心し信頼してセッションを受ける事が出来たのだと思います。

帰って来て再度録音を聴いてみると、改めてへーっ、こんな事言ってるんだ私。と納得したり。

そして先程、お友達にQHHTの感想を伝えてて、ハタと思ったのでした。そっか。私に与えられた使命。あれほど人に伝えなさい!と言われたことの意味が理解出来たのです。

つまり、私はもう解っていたから、皆も解っているんだと、思っていたというか(周りには解っている人ばかりだから余計にそうです)でも世の中にはまだまだ宇宙の仕組みを解っていない人がたくさんいて。その人達にも解りやすい形で説明をしてあげなくてはいけないんだなーと。決して上から目線では無く。ハートから気持ちを込めて、伝えていく必要があるのだなーと、気付きました。

潜在意識さん。ありがとうございますって感じでした。

地球は本当にいろんな意味、大変な時期に入っているし、一人でも多くの方に伝えたいなぁと。任務遂行がなんだか楽しくなりそうです。

ありがとうございました。御礼まで。

 これからのKさんのご活躍を心より楽しみにしております!

 

レベル2プラクティショナーNaokoのQHHTセッションご案内*

3・4月東京日程(3/14 現在)

3月3日(日)予約済19日予約済22日(金)予約済

3月24日(日)

4月14日(日)、15日(月)、16日(火)、18日(水)

 

*4月以降の東京でのセッションは、平日を含む、1週間から10日間のうちに行う予定です。土日をご希望の方は、お早目にご予約下さい。

*日程のリクエストがある場合は、早めにご連絡いただければ、ご都合に合わせることは可能です(水曜日・木曜日以外)。

*日程は随時変更になることがあります。

*スタート時間は10時~13時の間、基本的にお好きな時間を選べます(セッションは全部で4~6時間かかります)。

*福岡の日程につきましては、お問い合わせください。

*返信メールが迷惑メールフォルダに入っているとご連絡がありました。数日経っても返信がない場合は、ご確認ください。

  

ご予約&お問い合わせはこちらのHPから

www.alrescha17.com

託されたメッセージ④

こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

 

今回の記事は前の3つの記事の続きになります。

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

地球がシフトして二つに分かれていく、それは、ポジティブなものとネガティブなもの。白と黒。悪と善。物理的には、みんな同じステージに立っているが、見てるものが違う。感じてるものも違う。考えも違う。だから体験も違ってくる。だからこそ、その基になる想いが大事だとKさんは語っていました。とにかく「伝える」ことはKさんにとってとても大事なことのようです。サブコンシャスとの会話が続きます。

 

サブコンシャスとの会話

ボディ・スキャン

K:胃がやっぱりね。胃をもっと大事にしないとダメだよ。

N:胃はどんなふうな感じなんですか?

K:負担がかかってる。食べ過ぎだね。よく噛んで食べること。ゆっくり食べなさい。ゆっくり食べて、、。

N:なぜゆっくり食べてないでしょうね?

K:やっぱり歯があれだっていうのもあるけど、本当は食べ物必要ないんだよね。なのにこの人食べてるんだろ。いやだ!なんで?

N:そんなに必要ないのに食べてる?

K:だって、エネルギー来てるんだもん。別なところから。食べ物で摂らなくてもいいんだってば。

N:そうなんですね。

K:なのにこの人食べるから。

N:なんで食べちゃうんでしょうか?今まで知らなかったんですかね?別のところから来てるって。

K:たぶんね、抵抗してるんですよね。私はそういうブレサリアンとかじゃなくて、食べて生きていたいって、思うのかな。でも、私ね、動物が殺されるのが、嫌なんですよ。

動物を食べてるでしょ、この地球の人は。それが、すごいかわいそうでたまんないの。だから本当は食べなくたって、いいんだよね。動物は食べちゃダメ。動物食べちゃダメなの(涙)。そうだよね、動物は仲間だからさ。食べちゃダメなのに、みんな食べて。地球の人、食べちゃダメなのに、、お願いだから、かわいそう。弱いもの。ダメダメ。食べ物はね、本当は食べなくてもみんな生きれるようになるんだよ、本当に。光だけでね。だけど、思考がね、食べたがるのね。

N:思考が食べたがる?

K:やっぱり感情で食べちゃうよね、食べ物はね。ストレスで食べたり、食べなかったり。喉のチャクラも関係してしね。やっぱり、食べ物が必要な人もいるけど、動物がかわいそうすぎる。すべて生きてるからね。エネルギーだから、、、葉っぱもそう。お花も果物も、すべて生きてるからね、本当はね。

N:いまこういうことをわかったKさんは、そんなに食べなくて済むようになるのでしょうか?

K:う~ん、やっぱりそうなのかな、私。いや、薄々そうかなと思ってたけどね、、この人は食べるから、だからね、歯を無くして食べないようにしたのに、まだ食べてる。

N:歯の問題はそういうことで起きたんですか?

K:食べる必要がない。

N:食べる必要がないことを伝えたくて?

K:え~でも、食べてる。

N:でも、食べてますよね?

K:でも、難しいと思うのよね、食べないのは。コミュニケーションもあるじゃないですか。楽しむ。

N:いきなりっていうのは、体もね。

K:でも本当に食べないでも、みんな生きれるんだよ、光で。そういう進化をしていく。少しずつそういう人が増えていくよね。

N:では、今、Kさんの体に対して、変化をスムーズにするような、、胃の部分に負担があると言ってたので。そのヒーリングをやって頂くことはできますか?

K:はい、わかりました。

N:どんなことされてますか?

K:なんかね、お医者さんとか何人か来て、ヒーリングしてるんですね。胃を取り換えてくれるの。ありがとう。そうなんだ、霊的な、エーテル体(にある胃)?を取り換えてくれる。そうだね、ありがとう。

N:今取り換え中って感じですか?

K:そうみたい。ありがとうございます。

体をもっと大事にしないとダメだよ。はーい。リニューアル。

 お腹の痛み(胆石)について

N:昨年1月にお腹の痛みが真言密教の懺悔法(サンゲ法)で治ったということなんですけど、この意味は何ですか?そもそも痛くなったというのは。

K:だから、それに出会うためのきっかけですよね。

N:出会うためのきっかけ。

K:それがないと出会わないもの。すべてはタイミングです。すべては必要があって。あなたと縁がある人に引き寄せられて、タイミングよく、時間も日にちも、、ジャストタイミングで、ベストなタイミングで起こってますね。

N:これはなぜ出会う必要があったんですか?

そう、あのね、やっぱり病気の人が多い。それは目に見えない力が病気を起こしてる。そういう目に見えない力っていう意味で、、、なんていうのかな、例えば病気になって、それが癒された人、それはその懺悔法(サンゲ法)でも何でもね、目に見えない力で。西洋医学じゃなくて。治ったっていうことは、信じる人を増やすじゃないですか。

N:確かに。

K:そういうことをあなたを伝えていけばいいよね、みたいな。伝えられる人にね。何でも、どんなことも全部繋がってます。だから、見えないこともエネルギーだからさ。すべて想いが病気を作る。だから、自分のネガティブ想いと目に見えない、悪い想いが合致した時に、病気が発生したりするタイミング。でも、それは治る、想いでね。懺悔法(サンゲ法)は形、儀式っていうか、入り口だけど、要は想い。信ずる想い。でも、神様の力がそこに働いています。神様の力がないと治らない。想いと儀式と神様の力で、治します。

N:その神様の力っていう、その神様って何なんですか?

K:それは、いろんな人によって信ずる信仰が違うけど、民族的にも。それでいいんです。自分の信じている、何か偉大なもの。力が自分を癒してくれるっていうこと。

N:懺悔法(サンゲ法)に出会ったのは、物理的なものじゃなくても、そういう大きなものを信じるということで、癒しが起きると。

K:それをね、やっぱり人に伝えなきゃいけないよ。この人(笑)、伝えられない(笑)。ダメダメダメダメ。それじゃダメ。ホントちゃんと、自分の心の言葉でね、ヘタでもいいの、気持ちで伝えるといいんだよ。誠心誠意でね、自分のやってることを。何でもいたしなさい、人に。人のために。

N:ホントですよね、すごく、いっぱいいいものを持ってますよね。宇宙のバックグラウンドであるとか、神官で石を扱っていたとか、そういうエネルギーによって癒されるってことは、すでに全部わかってるわけだから、それをもってただ伝えればいいって、ことなんですよね?

K:そうそうそう。これからの地球はそういう人をどんどん増やしていかなきゃいけない。

N:そうですよ。

K:だからね、伝えなきゃいけないよ。

N:本当にそう思いますね。これから楽しみですね、サブコンシャス。Kさんがどうなるかね!(笑)

K:どうかな(笑)この人本当に怠けるから。なんだろうね、本当に。ちゃんとね、しっかりやってくださいと言ってください。

N:お願いしたいですね。

かなり近くでUFOを見たことについて

N:2005年にモンロー研究所に行った時、UFOを近くで見たという話なのですが、これはなぜそんなに近くで見たのでしょうか?何か伝えたいことがあったんでしょうか?

K:宇宙には宇宙人がいるよっていうこと、UFOもちゃんとあるよっていうことを周りに伝えなさい(笑)。

(笑)これも!(笑)

そういうことです。ちゃんと体験させてるのに、この人、伝えないんだよね。

N:ね~。もったいないですね。さっきブロックになっているものをとって頂きましたから、今後は大丈夫ですよね?

K:うん、そう。明るくね、伝えましょう。人はどう思おうと関係なくて、自分はこう思ってるよということを発信するだけでよくて、あとは信じる信じないは向こうの選択。それだけだよ。何も怖がる必要はないです。

N:本当にそう思います。伝えることがいっぱいですけど、全部思考を変えると言うか、その凝り固まった考えを変えていくことなんですよね?

K:そうなんです。

カチカチな人はね、、、。

N:ですよね。

K:次元が違います。やっぱり分かれていく。どんどんね。

N:そこを何とかしようということですね。こういう風に地球で色々苦労じゃないけど、頑張って伝えようとする、こういう感情体験も全部家に持って帰るんですよね、最終的には。

K:うん、そうだよね。

N:向こうの人も、それを見て喜ぶみたいな感じになるんでしょうか?

K:地球はそういう星だし、とても重要な星って、みんな言ってます。みんな注目してるもんね。地球に愛を送ってるし。

N:その体験のために来てるので、そこもちゃんと体験してほしいって思ってるんですね、お仲間も。

2005年イオライトというブレスレットが(突然)手に付いたことについて

N:どういう意味ですか?

K:だから、不思議な目に見えない世界のことを起きたことを、体験を、人に伝えなさい(笑)

N:また(笑)

K:そういうことなんです。なのにこの人(笑)

N:結構、不思議体験も多いんですよね?

K:すんごいしてますよ。

N:それをとにかく伝えなさいと(笑)。

K:そうそうそう。目に見えない力があるよ。想いが大事だよっていう。たぶんわかってるんだろうね。死ぬ前にたくさんたくさん伝えなさい。石を通して伝えなさい。

最後のメッセージ

K:そうだね、自分のことを大好きになるってことは、とっても大事で、みんな自分のことをね、嫌ったり、自分のことをないがしろにしたり。そういう人が多いんだよな。想いはエネルギーだからさ、自分がそう思ってると、そういう自分になっちゃうし。だから、本当にそういう次元に入ってるから、想いの大事さ。自分のことを嫌っちゃダメ。それを伝えなさい。伝えなさいってこと。

N:これだけ言われたら、大丈夫ですよね、きっと(笑)

K:(笑)伝えるのかな(笑)頑張ります。 

終わり。

 

いかがでしたか?
Kさんのサブコンシャスはとても陽気な方で、途中からすべてが、「伝えなさい」という結論になるたびに、またそのオチですかって感じで、二人でゲラゲラ笑っていました。Kさんは「伝える」ということを託されてきているからです。今後のKさんのご活躍に期待したいです(笑)。

 

レベル2プラクティショナーNaokoのQHHTセッションご案内*

3・4月東京日程(3/14 現在)

3月3日(日)予約済19日予約済22日(金)予約済

3月24日(日)

4月14日(日)、15日(月)、16日(火)

*4月後半と連休中については後日アップします。

*日程は随時変更になることがあります。

*スタート時間は10時~13時の間、基本的にお好きな時間を選べます(セッションは全部で4~6時間かかります)。

*福岡の日程につきましては、お問い合わせください。

*返信メールが迷惑メールフォルダに入っているとご連絡がありました。数日経っても返信がない場合は、ご確認ください。

  

ご予約&お問い合わせはこちらのHPから

www.alrescha17.com

託されたメッセージ③

こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

 

今回の記事は前の2つの続きになります。

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

過去世で予言を受けた長老の娘だったKさん。「人類がこれから本当に大変な時期に入っていくんです。だから、私はそれを伝えなきゃいけない。生まれ変わって伝えに来たんです。」と語ります。「愛」の大事さや「想いの力」によって状況を変えることができることなどを語っていました。サブコンシャスとの会話が続きます。

N:使命は今後の仕事と何か関係をしてきますか?

K:そうなんだよね。私、本当に(笑)、、この人(Kさん自身のこと)ね、本当にいい加減だから(笑)。仕事を遊んじゃう。真面目にやんないの。遊びが仕事になるっていうか。だから趣味の一環として、仕事になってるんだろうけど。

N:それはダメなんですか?

K:今後?

N:今、勾玉を売ってる仕事があって、本人はもうちょっと辞めたいって思ってるんですけど、どうですか?

K:でもね、勾玉って、すごいんだよ。まだ分かってないの。それを伝えなきゃ、やっぱり。勾玉は波動です。これをつけてると波動が上がるんですよ。だから、一人でも多くの人にこれをつけて欲しいわけ。だからあなたを選んだのにね。馬鹿だね(笑)なのに本人は、めんどくさいとか言ってるけど、ダメダメダメ。ちゃんと売らなきゃダメよ。

N:その波動が上がるということ、さっきの想いというのは関係してますよね?

K:してます、してます。地球を守る。それの一環だからさ。石はエネルギーを持ってる。全ての鉱物は人間に恩恵を与えてるんだよ。みんな知らないの。ただの石ころだと思ってる。

N:そうですね。

K:違うんです。エネルギーがあって、波動を出してるの。波動を出してて、その人に必要な石があるんです。そして、それを持つことで、エネルギーを高め、宇宙からのメッセージを降ろしたり、チャネリングしたり、直感力を高めたり。または、 思考力を強めたり、感情をコントロールしたり、癒したり。本当に様々なレベルで、天然石は役立ってくれます。なので、みんなもっと石に対して心を開くべきです。

N:どうしてそんなに詳しいんですか?どこかで学ばれた?

K:うん、昔。

N:昔というのはいつですか?

K:昔ね、エジプト。エジプトの時もそうだね。私、神官だったんですよ。で、石を使ってたんです。石が大事でね。その頃は、(石が)エネルギーとわかってたの、みんな。みんなエネルギーのよさをわかってた。だから、神官は~でエネルギー・レベルになるために、石を使っていましたね。必要だったからね。すごい役立ってたんですよ。今もそう。

N:じゃあ、それを覚えてるから、今のKさんもすごく天然石が好きだということなんですね?

K:そうそうそうそう。もっとみんなに広めて欲しい。

N:もったいないですよね、持ってるんだったらね。

K:怠けてたら、ダメよ(笑)。

N:なんでKさん、怠けちゃうんですか?

K:なんかそういう星なんじゃない?なんだろうね?

N:自分に自信ないところもあるって言ってたんですけど、なんでそんなふうになっちゃったんですか?

K:なんだろう?もっと自信持てばいいのに。

N:ですよね?何が自信失くすきっかけになったんですか?この人生もしくは別の過去世でそういうものがあれば、教えて頂いて、ヒーリングして頂きたいんですけど。

K:うん、何かね、人間関係でこの人はすごい落ち込むような、過去で。すごい傷ついたことがあったんだね。それがトラウマになっている。

N:それは現世?過去世?

K:過去世だね。

N:権力、仕事、、?何か裏切られたのかな?騙されたんだろうか?う~ん。何か信じてる人に裏切られた体験。それがこの人のトラウマになってるよね。

K:それで今、自信持てないみたいな?信じて何かやろうとしても、またそういう目に合うんじゃないかとつい思ってできない感じになってるんですかね?

N:そうだね、自分の信じてることを自信もってやればいいのにね。

K:そのトラウマを今ヒーリングしていただくことはできますか?

K:うん。

N:よろしくお願いします。今、どんなことをされてますか?

K:なんかスキャンされてる。私が印刷の機械に乗っけられて、ビュイ~ンって上から下までスキャンされてね。それで、ああ、データが出て。そこさ、やっぱり簡単なんだよ。書き換えればいいだけ。リセット・ボタンして。はい、大丈夫です。

N:ありがとうございます。そういうものがなくなったということは、今後はKさん自身がもっと伝えていくことを、、

K:自信もってね、

N:石の効能であったりとか、それを通して人が変わって、地球全体の波動も変わるということも自信を持ってできるんですね?

K:そうだよね、やるべきですよ、本当に。

N:仕事として今やってることを広げるということでいいですか?さらに何かした方がいいことありますか?地球のためにということで。

K:自分がね、これやりたいって、こみ上げて来たものが、あなたの道。道しるべになるっていう。楽しいことがいいんだよ、一番ね。楽しくないと意味ないの。何でも楽しんでやって、そして役立つということが最高なんですよ。それが最終的に地球のためにもなる。

N:そういう良い想念が広がっていくということですかね?

K:みんな支えてあげたいな。

N:QHHTも勉強してみたいとさっき言ってたんですが、どうですか?

K:興味あって、なんか楽しそうと思いました。

N:これはいいんでしょうかね?サブコンシャスは、どう思いますか?これをKさんがやることを。

K:う~ん、どうなんだろう?ま、やりたきゃ、やればいいんじゃない(笑)

N:そんな感じなんですね(笑)

K:何やっても基本は大丈夫だよ。何やっても大丈夫なんだけど、大事なのは伝えること。愛だよね。根底にポジティブな、仲間を大事にする気持ち、平和な気持ち。怖がる必要はないんだよ。あのね、光にフォーカスしてればいいの。フォーカスは大事。そこにずっとフォーカスしてると、ロックね、ロックオンされるから、何も怖くないの。だから、愛とか光とか、そういう想いのエネルギーに自分が繋がった、~してるんだよ。絶対これは外れないんだから。ロックオンされてるの。と思えば、何にも怖くない。そういうことをみんなが想って欲しいな。みんな一人一人。大事だよ。

N:大事ですね。

K:大事、大事。不安に満ち溢れているから、この世の中は。

N:そうですよね。

K:そうなの。嫌なことばっかり起こるでしょ。毎日嫌なニュース。見たくないことや聞きたくないニュース。悲しすぎるでしょ。それはね、操作だよね。それは人をネガティブな方向に向けようとするエネルギーが働いてる。でも。負けちゃだめなの。そっちじゃない。そっちじゃなくて、愛の方向にみんなフォーカスして欲しいの。想いは大事。エネルギーだから。

N:それをわかってる所から来てるわけだから、より伝わりますね、そういうのを発信していくと。

K:そうなんですよ。これからの地球にはとっても大事なことなんです。シフトしていくために、とっても大事なことなんですよ、基本的に。想いはね、生きてるから。

N:地球はシフトしていくんですか?

K:うん、もちろん。もちろんシフトします。すべてのものは宇宙で、止まってはいないの。進化し続けてるから。エネルギーの螺旋を描いてるんですよ。ず~っと、ずっとずっと動いてるんです。進化して、育っているっていうか。なので、地球もシフトしていきます。でも、別れて、二つに分かれちゃうよね、やっぱり。

N:それはどういう意味なんですか?

K:ポジティブなものとネガティブなもの。白と黒。悪と善。もう分かれてる、少しずつ。同じ次元にいるんだけど、想いが違うから、違う次元に来てるんですよ。みんな同じステージに立ってはいるんです、物理的に。でも、見てるものが違う。感じてるものも違う。考えも違う。だから体験も違ってくるんです。

N:確かに体験も変わりますよね、そうだとね。

K:うん、想いが体験を変えるんです。だから、想いが大事。みんなポジティブに。みんな考えて。

N:それを今後もKさん自身もこうやって伝えていくということなんですね。

K:そうなんだね。

N:素晴らしいですね。

K:それが楽しい。地球にせっかく生まれてきたんだもんね。

N:そうやって、光の方にフォーカスすると、シフトした時に、より変わってくるということですか?

K:そうなんです。

N:どんなふうに変わるんです。

K:やっぱり次元が変わります。

N:へ~。

K:次元が変わるっていうのは、みんなね、チャクラが活性化されて、見えないものも見えたり、感じないものを感じたり。要するに、テレパシーも、し合って。だから誤魔化しがきかなくなっちゃうでしょ。そういう思いが一つになっていきます。そういう人が集まっていく。そういう人が集合化して統一して、巨大なエネルギーになっていくんだけど、ネガティブの人はどんどんネガティブな思いにとらわれて、そっちの世界になっていって、二つに分かれちゃう。

N:そういう感じに分かれちゃうんだ。

K:そうなんですよ。

N:同じ次元にいても、そういうことで、、、

K:はっきり分かれます。

N:そういう感じのシフト。

K:そうなんですよ。

N:だからいい方にフォーカスしてということなんですね。

K:見えない世界が大事なんです。

N:なるほどね。

K:肉体しか信じない人は、わかりません。

N:見えないところで通じ合うという、テレパシーで通じ合ったり。本当にワンネスというか、一つになっていく方向に向かっていくことを大事にしていくということなんですね。

K:そうなんです。平和。愛。そこにやっぱり向かうんですね。それは神様の計画っていうか。そういう進化のシステムの一環。

N:進化のシステムなんですね。今が地球にとってのタイミングなんですか?

K:そうね、そこをみんな選んで生まれてきてる。大事な時期ですよ。みんな意識的に目覚めて、意識的に生きなきゃダメなんですよ。

N:意識的に、、。

K:そう意識するってことが大事。今、生きてるって事に。皆ね、眠ってるの。眠ってる人も起こさなきゃね。

N:本当にそう思います。

K:わからない人も、いっぱいいるし。何で生きてるかとかね。

N:今から本当に変わっていくからこそ、そういうことが大事になって、Kさんも発信して。石を通したり、いろんな形でやっていくということですね。

K:(Kさんに向かって)働きなさい。あんた働きなさい(笑)なんで、私が働かなきゃいけなんだろう。

N:一応、使命として。前の過去世での体験もありますし。さっき、そういうトラウマをクリアにして頂いたので、今後のKさんは働けそうな気がしますよね(笑)

K:ホントですね。今年はバッチリ動きそうですね。(Kさんに向かって)あなたがそういう思いだと、エネルギーも来ないんだよ。ちゃんと、自分で言ってんだから。ちゃんと(笑)

N:すごいダメ出しされてる(笑)

K:そうですよね、信じられないホントに(笑)。わかりました。従います。

N:良かったです、それは。

 つづく→ 

 Kさんの個人的な意識とサブコンシャスが入り混じっていて、ボケとツッコミではないですが、なんだか漫才のようで(失礼!)、深刻なメッセージなのに、随分笑わせて頂きました。もう少し続きがあります。

 

レベル2プラクティショナーNaokoのQHHTセッションご案内*

3・4月東京日程(3/10 現在)

3月3日(日)予約済19日予約済22日(金)予約済

20日(水)予約済

4月14日(日)、15日(月)、16日(火)

*4月後半と連休中については後日アップします。

*日程は随時変更になることがあります。

*スタート時間は10時~13時の間、基本的にお好きな時間を選べます(セッションは全部で4~6時間かかります)。

*福岡の日程につきましては、お問い合わせください。

*返信メールが迷惑メールフォルダに入っているとご連絡がありました。数日経っても返信がない場合は、ご確認ください。

  

ご予約&お問い合わせはこちらのHPから

www.alrescha17.com

 

 

託されたメッセージ②

こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

 

この記事は前回の記事の続きになります。

qhht.hatenablog.com

Kさんの過去世は、とても平和な部族の長老の娘でした。ある時、その長老に予言が降りました。それは、これから大変な時期に入っていくというものでしたが、Kさんは一体何を託されたのでしょうか?

 

サブコンシャスとの会話

何故先ほどの人生を選んだのですか?

K:魂が何かを伝えたい。魂の存在を知って欲しい。大事なことは愛なんだよ、やっぱり。全て愛が満ちてる。それがどんなことも解決するし、大事なの。

N:先ほどの人生はとても平和で愛に満ちた場所であったっていうことですけど、それをもう一度見せたっていうのは、そういう場所がちゃんとあることをわかってもらいたいという意味があったんですか?

K:そうなんです。人類がこれから本当に大変な時期に入っていくんです。だから、私はそれを伝えなきゃいけない。生まれ変わって伝えに来たんです。

N:あの時は娘さんだったですよね?長老の。

K:そう。地球が大変なんです。私たちの地球が大変なことになっちゃうの(涙)こんなに綺麗な青い地球が、、。一瞬のうちに黒く真っ黒になっちゃうんです。なぜ?

N:なぜですか?

K:なぜなんでしょう?私達は住む世界を体験しに生まれてきました。今みんな生まれてきたんです。でも、はっきり、分かれてしまいます。愛のある人とそうじゃない人と、はっきり分かれてしまうんです。こんなに悲しい地球になってしまって。世の中は悲しい出来事がいっぱい。あまりにも多すぎます。地球はもう危ないんです、本当に。危ないんです、本当に。なのにみんな知らないの。どうして、どうしてなんだろう?(涙)でも、私には何もできないの。何もする力がないの。ただ見てるだけです。でも、何かしなくちゃいけない。何か伝えなくちゃいけない。

N:そうですよね。

K:何を伝えるの?何か、何かを使うんだ。

N:何を使うんですか?

K:想念。想念を使うんだ。想いの力。想いの力でみんなを愛の方向へ向けるんです。諦めちゃダメ。

N:そうですよ。

K:想いの力で、この地球を守れるかどうか。でも守らなきゃ。守らなきゃいけないんです。

N:そうですよ。

K:私は地球が大好き。青い綺麗な星だし。すごい好き。

N:想念の力でそれができるんですね。

K:そういう風に未来がなっていきます。

N:すごい。どんな風になっていくんですか?

K:想いをコントロールします。人は繋がっているから、ネガティブな想いを持っちゃいけない。誰かが強い想いで、愛の波動、ポジティブの想いを強力に出し続けなきゃいけないんです。想い大事です。エネルギーだからね。

N:なるほど。

K:だから悲観しててはだめです。強い念で地球守らなきゃい。みんなに、、みんなそういう想いになって欲しいの。強い、守るという気持ち。愛の想い。負けちゃだめ、ネガティブなことに負けちゃダメなんです。

N:みんなが強い想いを出し続ければ変わっていくと。

K:そうなんです。

N:素晴らしい。それをKさんは伝えていかないといけないってことなんですね?

K:そうなんだね。大丈夫。

 生まれてきた目的

N:それ(伝えるということ)が生まれてきた目的なんですかね?

K:私の魂。そうね、この地球を体験しに来たんですけど、全ては私のためになりました。全ては結果は、そう、私の成長のために必要なこと。全部、いいんです、それで。感謝しています、ありがとうって。

N:じゃあ、いろんなことを体験するというのが目的で、それが成長に役立ってると。

K:特に感情ですね。私は感情。いろんな想い、感情、愛は大事。けど、人を憎んだり、怒ったり、様々な感情を体験するからこそ、愛が一番だってわかるんだよね。全て含んでいるから。おっきなものを、すべてを。良いも悪いもない。全てを含んでいるからね。

N:じゃあ、Kさんがこれまで抱いた大変な思いというのも、全部成長のために必要なプロセスであったと?

K:うん、そうです。辛かったけど、今は良かったと思ってます。貴重な体験です。

N:子供の時の家族のことも、そういうのも全部体験として、、

K:うん、そうです。感情ですね。感情を味わう。人が喧嘩をしていたの見ると、自分はどんな感情になるか。ただただ、感情を味わう。そうなんです。良いとか悪いとかじゃなくて、全て感情を体験します。そして、それを持ち帰るんですよね。

N:持ち帰って、どうなるんですか?

K:感情がないからです。感情がないんですよ。アストラル体だから。地球はアストラル・レベルなんですよ。感情を味わう惑星だから。でも他の星はアストラル体がないレベルもあります。もっと高度に成長してる、進化している星は。なので地球で体験する魂は、みんな、アストラル・レベルを感じるために、みんな来ますね。

N:この感情を感じるために来たということですね、、。どこから来たんですか?

 出身の星

K:私どこから来たんんだろうね?、、、え?アルクトゥルス

N:アルクトゥルス

K:アルクトゥルスなの?どこなんだろ?どっか遠い。アルクトゥルスの方の向こう方面の星の一つから来てるんですね。

N:アルクトゥルスよりもまた向こうの、、。

K:そうそうそう。向こうの方の。なんていう星なんだろうね?

N:それは地球で名前はついていますか?

K:ううん、観測できないです。

N:でも方面としては向こうなんですね。

K:向こうの方面から来たみたい。

N:そこにはあまり感情はない?

K:もうね、進化してるから。もう、テレパシーで話し合ってるでしょ。もうね、感情じゃないんですよ。意思疎通は全体が一つなの。意識でみんな繋がっている。争いもないし。そういうレベルなんですよ。

N:そうなったら、争いも何もないえですよね、全部一緒なんですよね、繋がってるから。

K:そう。でも、地球に生まれてくるのは、そうやって志願してくるんだね、いろんなことを体験したいからね。地球はバライエティに富んでるからね。いろんな人が、いろんな人種あり過ぎて、、。

N:いろんな星からも来てるんですか?地球には。

K:うん。当然そうですね。だから面白いんだよね、地球ってね。

N:それで志願してくるんですね。

K:そうそう、わかる。

2005年モンロー研究所で見たものについて

N:2005年にモンロー研究所で見たもので、たくさんの存在いて、自分の分身がたくさん見えてということがあったんですけど、これは何だったんですか?

K:うん、だからそこの星(出身の星)。みんなね、意識で繋がってるから。みんな一つなのよ。そっから来たから、そこに戻るんだね、最後はね。そこは本当に愛のある、星なんですよ。

N:分身と感じたのは、(みんな)一つということなんですかね?

K:うん、自分がみんな、みんなが自分なのね。なので、自分の体験を持ち帰って、みんなで共有する。

N:みんなそういうのを共有したいって思ってるんですか?

K:そうなんですよ。志願して。

N:どうしてですか?

K:感情がないから。

N:感情がないから、何があるか楽しみみたいな感じですか?

K:代表して体験してきて、それを分かち合うの。それがまた楽しい。

N:確かに感情がなかったら、楽しみですよね。

Kさんは今世が最後なのか

N:Kさんは何回か地球を体験してるんですかね?今世で終わりなんでしょうか?まだやらないといけない?

K:これから?いや、もういいんだよ。帰るって決めたら、帰れるよ。ありがとう。感謝でいっぱいなんだ。

N:地球ではいっぱい体験したんですね。

K:そうですね。いろんなこと体験しました。楽しかったな。

N:先ほどの部族の人生も地球での体験ということですかね?

K:そうですね。だからね、メッセージを伝えなきゃいけない。

 使命について

N:それは今世の使命になるんですか?

K:そうなのかな?

N:どうですか?

K:うんうん、そうそうそう。言わないとダメだよ。どうやって、伝えて、、。わからないです。

N:でも、先ほど意識によって変えられる。だから意識できる人を増やせばいいという話なんですよね?それはどうやったらいいんでしょうね?

K:エネルギーだからね。だから強く念じる。いつも、いつも強くポジティブに願う、念じる、祈る。想いがすべて。想いがが。だから、そういう想いをずっとずっと持ち続けている。

N:それだけで大丈夫?

K:それだけでも、大丈夫。それだけでも違う。そういう人を増やしていけばいいの。

N:どうやって増やしますかね?

K:みんなに言って。地球のために、そういう想いでずっとずっといなきゃ、ダメだよって。想いが大事。そうなの、負けちゃダメなんだよね、ネガティブにね。想いが大事。

N:元々宇宙から来て、そこでは全部テレパシーで繋がることも知ってるわけですよね。そういう強みもあるということなんでしょうかね?

K:そうですね。わかってるんです。何が大事かはわかってる。だから、想いをねポジティブに持つこと。最後の最後まで、地球を諦めないで。最後の最後まで想いで地球を守る。

つづく→ 

 

レベル2プラクティショナーNaokoのQHHTセッションご案内*

3月東京日程(3/8 現在)

3月3日(日)予約済19日予約済22日(金)予約済

20日(水)予約済、24日(日)

4月からの予定は今のところまだ未定ですが、よ東京では土日を中心に受け付けるつもりです。

 

*日程は随時変更になることがあります。

*スタート時間は10時~13時の間、基本的にお好きな時間を選べます(セッションは全部で4~6時間かかります)。

*福岡の日程につきましては、お問い合わせください。

*返信メールが迷惑メールフォルダに入っているとご連絡がありました。数日経っても返信がない場合は、ご確認ください。

  

ご予約&お問い合わせはこちらのHPから

www.alrescha17.com

 

託されたメッセージ①

こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

人に何かを伝えるというのは、簡単なことではないと思います。でも、何かに突き動かされて伝えたくなるという時、時空を超えた想いが作用しているのかもしれません。今回ご紹介するKさんは、一体何を伝えるように託されたのでしょうか?

ご覧ください。

N:何が見えますか?

K:水辺。

N:他には何がありますか?

K:茶色い石。どこかの途中、、。

N:もう少し見えてるものを詳しくお話しいただけますか?

K:何だろう、道。どこだろう、ここ。

水辺から移動して、

N:今はどこにいますか?

K:緑。なんか上から見てるんですけど、よくわからないんですけど。

N:上からというと、どのくらいの高さから見てますか?

K:緑の森。なんかその上を飛んでる。

N:他には何が見えてますか?

K:家のような。下に、、、どこかな、ここ?

N:まずはどんなにが見えてるか、教えてもらえますか?

K:はっきり見えない。

N:大丈夫です。自然と家も見ていたということでしたね。

K:上空から見てたけど、急に視点が変わって、地面にいたり、、何だろう。わからないですね。

N:視点が移動するんですか?

K:今は地面の上。

N:今は地面の上から何が見えていますか?どんな感じでしょう?

K:ちょっと歩いてみようかな。

N:どっちの方向に歩いてみますか?

K:まっすぐ前に。

N:まっすぐ前には何があるんですか?

K:なんか色がいっぱい。なんだろうな、たくさん色。色鮮やかな、何か模様の、建物にいろんな色。模様なんだけど、いろんな色で。あれは家なのかな。

N:形はどんな形ですか?

K:形がはっきりわからないけど、壁の色が輝いて光ってる色。きれいですね。

N:いろんな色の壁がある?それとも色が変化している?

K:色がね、虹色に光っているのかな。なんかきれいな。なんでそうなってんのかな。

N:それがどこにあるんですか?

K:目の前に見えてるけどね、色が重要なのかな。なんでしょうね。

N:その壁がいくつもあるのですか?

K:街のような、、でもここは都会ではなくて、島。自然がいっぱいあって、島なんですよ、の中の唯一にぎやかな町。みんな住んでるところだけど、色がね。色を大事にしてるのかな。人がいない。

N:壁は光ってる感じの色なんですね?

K:そう、なんか玉虫色のような。光で変化する色の壁。

N:人がいないみたいなんですね。町なんですね。

K:静かな町ですね。なんか平和なんですよ。みんな穏やかで。象徴なんです、それが。美しい町で。

N:それを見ているあなたは、何か履いていますか?

K:何だろう、何か履いてますけど。靴のようで靴じゃない。足があるのかな、私?足が見えないけど、足がない。漂ってるの?もしかして透明人間なの?意識だけで見てるの、ここ。どこかに来て、意識だけで、町をばーっと、あ、高い塀が見える。ずーっとずーっと高い塀が。なんだろうね、城壁?突然なんだろう。

N:それはなんでできてる?

K:石。2~3メートル。ずーっと壁になってますね。

N:何色の石ですか?

K:茶色、ベージュ?

なんでここが出てきたのかな。

N:急にそこにいっちゃった。さっきの町の虹色の壁とは違う場所なんですか?

K:そうですね、突然なんか壁が出てきた。それも消えちゃって、、あ、今ね、階段上って。石の階段上ってるんだよね。

N:何色の石ですか?

K:本当に茶色っぽい。花崗岩?エジプトのああいう石の階段を上ってる。

N:どこに行こうとしてる?

K:ああ、広い。なんか広いなあ。見渡して、広い。すごいはるか遠くまで見える。

N:どこを見渡してるんですか?

K:大地の上。山じゃないけど、高い場所に今度いて、見渡して。広々。

N:何が見えます?そこから。

K:お日様が沈んでいく様子が見える。感謝してます、とても。

N:何に感謝してますか?

K:太陽に。

N:なぜですか?

K:私たちに与えてくれて。恵みを。一方的に与えてくれてる。大地と一つなんだ。ああ、すごい平和だったんだな。

N:あなたは、この場所にはよく来るんですか?

K:いや、初めて来ましたね。でも感動して。お日様を見て。

N:それを見ているあなたはやはり体はないんですか?

K:いや、体はあります。

N:どんなですか?

K:茶色い服。茶色っぽい、、まるでネイティブ・インディアンのような。

N:男性ですか?女性ですか?

K:私は女性です。

N:他に身に付けているものはありますか?ネックレスとか?

K:腕に何か皮でできた装飾。

N:何か役割がありますか?

K:おしゃれなのかな。

N:付けているのはそれだけですか?首元とかは?

K:あ、石。ターコイズとか。やっぱり石の入った首輪とかしてますよ。

N:それはどんな意味があるんですか?

K:これはね、民族の象徴とかもあるのかな。この時代の。私たちの種族の。そうね、みんなそういう装いしてるから。

N:今そこにいるのはあなただけ?

K:何人か来て、見てるんですね、ここ。たぶん敵?もしかしてね。部族同士の争いとか。高い所で見て、襲ってこないように、見張ってる人も男の人でいて。私は違うけど。立ち上がって遠くを見てる人がいるよ。

N:高い所だからですね。あなたはどんな役割ですか?

K:私はついてきてるだけなのかな。女性だから。何か補佐的な役割なのかな。食べ物とか持ってきたりとか。補佐的な役割で一緒に来てるんだね。

N:一緒に来てることをどんなふうに感じてますか?

K:楽しいっていうか。お日様見えるから。高い所だからね。すごく気持ちいいの、ここはね。

N:いいですね。

K:高い所って好き。鳥のように高い所から俯瞰見るのが、とてもいい気持ですよ。

N:あなたはまだ若いんですか?

K:すごい若い女性。

N:健康ですか?

K:はい。

N:そこに来て、すごい楽しいなーって思ってるんですね。初めて来たって言ってたけど元々は別のとこに住んでる?

K:そうです。そこから降りて、麓の方にみんなが住んでる、村のような。

N:あなたの住んでるところに行ってもらっていいですか?何が見えますか?

K:石でできてるのかな。洞窟。原始的な感じの。普通の近代的な家じゃないですね。やっぱり自然に本当に大地と共に生きてるから。岩を使ったり、木を使ったりして作ってる家で。部族。

N:誰かと一緒に住んでるんですか?

K:そう。家族もね、いますよ。

N:部族がその辺りに住んでる感じなんですかね?

K:みんなあちこち近場に住んでて。平和。みんないい人なんです。愛があって。正しいルールをみんな守って。みんな愛があってね、平和なんですよ。

N:周りにいる人たちも同じような服装をしているんですか?

K:そうね、皮でできた服とか。身に付けてますよ、似たような。石の首飾りとか腕輪とかしてて。

N:そこがすごく平和というのはどうやってわかるんですか?

K:なんか感じるの。あたたかいコミュニティで、争いがないんですよ、みんな優しいから。

N:ネックレスがあなたの部族を表すと言いましたが、みんなそんな感じのをつけてる?

K:そうですね。

重要な出来事があった日

N:今何が見えますか?

K:なんかね。みんな集まって話してるの。

N:何を?

K:長老が、大事なことを話してるの。私たち部族は、結局白人に滅ぼされる、のではないけど。私たちは平和に暮らしてるけど、世界はこれから本当に大変な時期に入っていくんだよ、というようなことを皆に言ってるの。人の心は優しさを欠いて。本当に悲しいことだって。予言が降りたんですね。そういう未来の社会を危惧してる。そういうことを言ってる。それを代々伝えていかなきゃいけないから。伝えていくのにメッセージを何かに残さなきゃいけない。なんだろう、やっぱり石に彫ってメッセージを残した方がいいよね。

N:石に。

K:それで誰かが彫って残してるんだよって、言ってる。

N:それをみんなで聞いてるんですね?

K:そうなんです。

N:どんな気持ちで聞いてるんですか?

K:私としては実感は湧かないけど、未来がそんな風になるなんて。今が平和だからね。でも、そんな風になるんだって思ってんだけど。

N:他の人の様子はどんな感じですか?

K:みんなもなんか唖然としてるって言うか。へーって。そんな未来が来るんだって思ってるんだよね。

N:長老というのは、そういう予言を受けたりしてる?

K:そう。私のお父さんなんだ、この人。

N:長老の娘なんですね。

K:そうなんです。だから一緒にさっき行ってたんだね。

N:さっきの場所は、そういう意味のある場所だったんですか?

K:そうなんですかね。なんか儀式をしたり。母なる大地だよね。自然と一つだったのに。

N:お父さんが予言したんですね、それがなくなってしまうということ。その予言を石に彫りましょうという話になって。

K:みんなにメッセージが伝わるといいんだけど。みんな優しい気持ちで生きないとダメなんだよ。

N:それはだいぶ後にそういうことが起きるっていう事を予言してるわけですね?

K:そうです。

N:唖然としながら、みんな聞いていたのですね。

別の重要な出来事があった日

K:自分が亡くなって魂になっちゃったの。

N:どこを見ていますか?

K:亡くなっても魂でしばらくいて。そして家族にさよなら言ったんだよね。

N:そういう場所にいるんですね。ちょっとその少し前に戻っていただいて、何が起こって最期を迎えたのかをちょっと見て頂きたいんですけど。どんなものが見えますか?

K:自分はやっぱり病気なのかな。寝てて亡くなってるの。病気して寝てて。

N:寝てる場所というのはさっきの洞窟のような?

K:そうだね。皮がひいてあって。横たわってて。自然に病気で死んじゃったんだな。

N:まだ若かったんですか?

K:そうまだね。そんなに年寄りじゃない。30代。

N:死ぬ時には、周りにどなたかいましたか?

K:集まってたよ。何人も。亡くなるとね、みんな集まってくるの。部族の人みんなが集まって、みんなが悲しむけど、でもみんなが、魂が天国に行けるように、鳥になるんだ、要は。鳥になって飛んでいけるようにみんなが祈るの。無事に飛んでいけるように。

N:みんなが集まってきて、その祈りを聞けるんですね。

K:そうなんだね。だから安らかな気持ちで、みんな死んでいくんだよ。

N:鳥なって飛んでいけるのを、みんな知ってて、祈って、それをサポートしてるんですね。

K:そうです。

N:そうやって、祈ってもらってると、どんな感じなんですか?

K:安らかに人生を終えていくんだろうなと思うけど。部族だからね。体験は結局少ないよね。だって生まれた時から部族にいて、そこから出ない。その小さな世界にいて、他を見ることがないから。コミュニケーションは仲が良くて。それが世界の全てだしね。

N:どうですかね?この人生を振り返った時に、その時の人生での学びは何だったんですか?

K:やっぱり、そこの小さな世界にしかいないから、この次はいろんなこと体験するために、また生まれ変わろうって、思ってる。でも、愛情とか優しさとか仲間の大事さとか、コミュニティの温かさとか、いろんなことを体験できた。

N:その人生には、そういう意味があったんですね。

 

 つづく→

 

レベル2プラクティショナーNaokoのQHHTセッションご案内*

3月東京日程(3/5 現在)

3月3日(日)予約済19日予約済22日(金)予約済

20日(水)、24日(日)

4月からの予定は今のところまだ未定ですが、東京では土日を中心に受け付けるつもりです。

 

*日程は随時変更になることがあります。

*スタート時間は10時~13時の間、基本的にお好きな時間を選べます(セッションは全部で4~6時間かかります)。

*福岡の日程につきましては、お問い合わせください。

*返信メールが迷惑メールフォルダに入っているとご連絡がありました。数日経っても返信がない場合は、ご確認ください。

  

ご予約&お問い合わせはこちらのHPから

www.alrescha17.com

 

消えた星④

こんにちは!
QHHTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

今回の記事は前の三つの記事の続きになります。

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

Mさんは、星が消えてしまっても、別の星に移住し、そして子孫を残したり(地球とはやり方が違いましたよね!)。その時の体験を生かし、地球に開いた穴を塞ぐのが生まれてきた目的でした。今回はサブコンシャスに持ってきてくださった質問を聞いています。こんな感じでいろいろ聞くと答えてくれます(答えない時はその理由を教えてくれます)。ガイドの名前まで教えてくれましたが、これはMさんにとって大切なものと思いましたので、ここでは〇〇と表記させて頂いてます。

 

サブコンシャスとの会話つづき

生まれる前の約束について

N:生まれる前に何か約束をしたっていう話が出てたんですけど、それは何でしょうか?

M:約束は、まずは、地球の穴をふさぐこと。それが地球の中から、人間じゃないとできないから。

N:人間でないとそれができないんですね

M:渡してる人たちが人間だから、人間じゃないとダメ。

N:それが約束、地球の穴をふさぐということ。目的であり、使命であり、約束なんですね。

M:はい。

N:これは誰と約束したんでしょうか?

M:いつも一緒に船に乗っていた人たち。

N:同じ星の仲間ですかね?

M:星が同じかわからないけど、いつも一緒にいた。

N:どんな人達ですか?

M:若い男性と女性と静かな男性ともう少し年配の男性ですかね。

N:結構何人もいるんですね。同じ船に乗ってたんですね。

M:はい。

N:その船では何をしてたんですか?この仲間と何をしてたんでしょうか?

M:いろんな星を見てて、バランスが崩れてるのとかないかをチェックしていた。

N:その仲間達というのは、この現実世界にいるんでしょうか?誰か人間として生まれてきてる人はいますか?

M:船で一緒だった人はいない。

ガイド的存在について

N:現実ではないところで、Mさんは何度かガイド的な存在を見てたことがあるんですが、最初はユニコーンで、それが青い光になったということですが、これはその仲間とは関係ない?

M:その仲間の中にいる。

N:どの人になるんですか?

M:静かな人。

N:これが見えたのはどういう意味があったんでしょうか?時々今も感じてると言う事ですけど、どういう意味があるんですか?

M:できることを思い出してほしい。

N:そのために現れて、そばにいてサポートしてくれてるんですね。地球的な名前で、そばにいて呼べる名前があれば教えて頂きたいんですけど。名前でなくても呼びやすい何かがあればいいと思うんですけど。

M:〇〇

N:はい、ありがとうございます。じゃあ、〇〇という名前を呼べばまたすぐに来てくれて、そのことによってMさんはできるということを思い出すせるんですね?このできることとは、彼女の使命に関わることですよね?今後それをやっていくにあたって、きっと〇〇さんがサポートしてくれるということですね。これについて何か具体的に出来る仕事はありますか?

M:何かを表現するとか、地球じゃなくても、人の中のきれいな気持ちを思い出させるとか、そういうことができればいい。

胸が重くなった現象について

N:小学生の時に胸の上だけ重くなっていたことがあり、前回のQHHTでもサブコンシャスが来た時にそうなってたっていうことなんですけど、今はどうなんですか?

M:今は、体が斜めになってというか、足が下がって頭が浮いてるみたいな。

N:ちょっと体が浮いてる感じなんですかね?

M:あとすごい手がしびれてる。

N:以前胸だけ重くなったという意味はなんだったんでしょうか?今日はむしろ浮いてるんですよね?

M:私たちを忘れないように。

N:その意味で重くしたんですね。前回のQHHTでもやはりそんな感じだったんですか?

M:近くにいると、重く感じる。

N:今回はむしろ浮いてるような感じということですけど、それはどうしてなんでしょう?

M:徐々に思い出しつつあるから。エネルギーを圧として感じない。

宇宙のことを思い出すためにできること

N:Mさんは宇宙のことをすごく思い出したいと思ってるんですけど、そのために何かできることありますか?

M:瞑想したりする時に、意図を定めた質問をして欲しい。

N:意図を定めた質問というのはどういう質問ですか?

M:今聞いてるような質問とか、知りたいことを。

N:はっきりと質問を考えてと、、

M:そう。ただただ瞑想するんじゃなくて。

N:そういう意味ですね。始まる前にこれとこれを聞くっていうのはっきり決めてということですね。

M:そうすると、こっちもメッセージが気づきやすくなる。

N:今日、〇〇さんという仲間の名前をはっきりわかったので、その方にも来てもらったりするといいんでしょうかね?

M:そうですね。いつも近くにいる。

N:ありがとうございます。

電気のようなものが走ったことについて

N:昨年の6月に電気のようなものが走り、その後、落とされた感じがして、龍のようなものを感じたということですが、これは何が起きてたのですか?

M:本来の自分のエネルギーを体に移動させてた。

N:それが体の中に入ってきて、だから今はあまり圧を感じなくなったりとか、変化してる、させてるということですね。これはその場に誰かいたんですか?

M:自分と一緒にいた仲間たち。

N:それによって少しずつMさんは変化してきてるという事なんでしょうか?生まれてきた目的に関してもまだあるけど、まだ言えないとおっしゃっていましたよね?それも徐々に分かってくるということですか?

M:はい。

ボディスキャン(体のチェック)

M:肩の後ろのガードが薄れている。

N:これはなぜ薄れたんでしょうか?

M:周りからの影響。

N:その部分を今修復していただくことはできますか?

M:はい。オーラが薄れていたので、修復して、そこの上に厚いマフラーみたいなオーラを付けておいた。

光が眩しく見えることについて。

M:エネルギーを感じやすくなってきたから。

N:これは悪いことではないということですね?これはわかっていたら大丈夫ということですね。

M:はい。

2年位で急に太った理由

M:人の感情から守るため。

N:これはどうしたらいいでしょうか?そのまま食べ続けるという手もあるかもしれないけど(笑)、身体的には負担が増えると思うので、何か良い方法があればサブコンシャスの方でやっていただきたいのですが。

M:線を引くことを覚えた方がいい。

N:それは、どういうことですか?

M:周りの感情がダイレクトに入ってきてるから、ガードというか。自分のオーラに包まれてること意識して。意識すれば、多分脂肪がいらなくなる。

N:それは人のいる時には自分のオーラを意識するということなんですかね。それをやりやすくするためには、、、意識するだけで大丈夫ですか?何か今ここでそのやりやすくする方法があればやって頂きたいんですけど。

M:はい。

N:よろしくお願いします。

M:あとは寝る前に毎日光に包まれるというイメージした方がいい。

N:この光の色は何色ですか?

M:白。

N:寝る前に白い光に包まれるというのをイメージして、人のいる時には自分のオーラに包まれるというのを意識すればいいということですよね。ありがとうございます。

セッション中の咳について(気になったので私が追加で聞いたもの)

N:先ほどちょっと咳をしてましたけども、これは何の咳だったんですか?

M:ブロック。

N:特に星が消えてってしまう時にすごく咳が出てたんですよね。

M:怖れの感情みたいなブロックがある。

N:そうなんですね。もしそれがまだ残ってるとしたら、そのヒーリングお願いできますか?

M:はい。

N:どんなことをされたんですか?

M:喉に黒っぽいものがかかっているので、それをクリアにした。 

小動物が苦手な理由

M:昔。小さいものを殺さなきゃいけなかったから。

N:それはいつの話ですか?

M:2000年くらい前。

N:それは人間でいた時に、、。

M:はい。

N:その時の思いが残ってということですね。それはもう昔の話で。その時抱いてしまった罪悪感みたいなものでしょうか?

M:そうですね。やりたくないんだけど、やらないとやらない。

N:やる方も辛いですよね。今はそういうことやってないですし、その気持ちはもう必要ないですよね?じゃあその感情をどうしたらいいですか?

M:体の中から飛ばす。

N:じゃあ、よろしくお願いします。体の中から飛ばして、どんなふうになりました?

M:胸の中に青空が広がったような感じがします。

N:いいですね。じゃあ今からはMさんは平気で触れるようになりますね?

M:そうですね。少し時間がかかるかもしれないけど。

N:はい、ゆっくりとね。

最後のメッセージ

M:もう少し旅を続けて欲しい。

N:それはどういう意味ですか?

M:スピリチャルのワークショップとか。もう少し通い続けて欲しい。

N:そこもMさんはどうしたらいいのかと思ってることなんですけど、サブコンシャスとしてはもう少しいろいろ行ってみて欲しいということなんですね。

M:そうですね。まだちょっと時間がかかるから、続けないと、忘れ、、意識が向かなくなる。

N:意識を向け続けるために行って欲しいということなんですね?

N:Mさんはつい人の求めに応じて仕事してしまう傾向があるんですけれど、スピリチュアル方に向くというのは、むしろMさん自身のためにいいということなんですね?

M:そうですね。行けば徐々に思い出す。

N:日々瞑想したり、そういうワークショップとかに行くことでMさんがどんどん思い出してきて、それによってやるべき使命が少しずつ果たせる。表現をするのがいいという話もされてましたが、何をすればいいでしょうか?

M:創造力を刺激するようなこと。

N:具体的には書いたり。音楽とか、絵とかありますけど。

N:書くのがいいと思います。

N:他は大丈夫ですか?

M:起こったことは自分たちが管理しているから、心配しなくていい。

終わり。

 

いかがでしたか?
子作りの方法など、とても興味深い場面がありました。

ところで、セッション中にMさんは急に咳き込み始めたので、そのことも急遽、質問として加えました。これは心理療法中などでもよく起こる現象ですが、何かを無意識で表現しているものです。普通の意識状態では、振り返っても、その意味がなかなかわからないのですが、サブコンシャスだとすぐに答えてくれると思っていました。

太った理由など、人によって答えが違うので、聞いてみると面白いです。普通の意識状態では、単なる食べ過ぎと言っていても、サブコンシャスは大きな自己の視点から別の答えをくれます。

レベル2プラクティショナーNaokoのQHHTセッションご案内*

2019年2〜3月東京日程(2/27 現在)

2月3日(日)予約済、16日(土)予約済、18日(月)予約済

3月3日(日)予約済19日予約済20日(水)、22日(金)、24日(日)

4月からの予定は今のところまだ未定ですが、東京では土日を中心に受け付けるつもりです。

 

*日程は随時変更になることがあります。

*スタート時間は10時~13時の間、基本的にお好きな時間を選べます(セッションは全部で4~6時間かかります)。

*福岡の日程につきましては、お問い合わせください。

*返信メールが迷惑メールフォルダに入っているとご連絡がありました。数日経っても返信がない場合は、ご確認ください。

  

ご予約&お問い合わせはこちらのHPから

www.alrescha17.com

消えた星③

こんにちは!
QHTTレベル2プラクティショナーのNaokoです。

 

今回の記事は前の二つの記事の続きになります。

qhht.hatenablog.com

qhht.hatenablog.com

故郷の星に敵が来て街を破壊されてしまったMさん。その星を破裂させることで、敵を倒しました。その後にみんなで、ニョロニョロのような白い人のいる別の星に移住しましたが、とても好意的に受け入れられたようです。そこで大人になった彼は、別の星に調査に行ったりしていました。今回は、さらに子作りの話まで、出てきます。宇宙って広いですね!

ご覧ください。

別の重要な出来事があった日

N:何が見えていますか?

M:着飾った女性とか、貴族っぽい人が見えます。

N:それはどうやって貴族っぽいってわかるんですか?

M:恰好がレースとか金色とか、銀色とか、すごく高そうな衣装を着ている。

N:それは何人も?一人だけ?

M:10人くらい。

N:何をしてるんですか?

M:契約をしそうですね。

N:何の契約でしょうか?

M:子供を作る。

N:子供作る契約。その契約をしそうなあなたはどんな格好なんですか?さっきの形態ですか?

M:銀色で。マントを付けてそうな。

N:さっき見えていた犬のなんとかって、それとは別?

M:そうですね。一番初めに見えてたロボットとは別で。大きくなって。

N:大きくなってさらに形も変わってるんですか?

M:大きくなってそういうふうに見えるようになりました。

N:銀色なんですね、あなたは。

M:はい。

N:やっぱり足はない?

M:足はないですね。

N:同じような形態の人たちの貴族みたいな人と契約をしようとしてる?

M:そうですね。

N:それは子供を作る契約。どういうことなんでしょうか?子供を作るというのは。

M:一人の女性が前にいて。たぶん彼女との間に子供を作る。

N:そこではその結婚っていうシステムではなく、子供を作る契約みたいな感じなんでしょうか?

M:そうですね。結婚は子供を作るためにするもので、子供を作らなかったら、別にしない。

N:今はその女性と子ども作るための契約をしようとしてるんですね。そのことについて、どんな風に感じていますか?

M:義務のような感じですね。

N:なぜ義務のような感じがするんでしょう?

M:同じ仲間が少なくて、大きくなったら子供作んなきゃいけないと思ってた。

N:星もなくなったし仲間がいないとっていうことで。そういう義務感からということなんですね。

M:はい。

N:じゃあ契約したらどんな風になるんですか?その後は?

M:契約をしたら、分身のように子供ができる。

N:もう少し詳しく教えてください。

M:妊娠しなくて、お互いの体の一部をちぎって合わせると、子供ができるみたいな感じですね。

N:子どもというのは子供の大きさがある?

M:自分たちの5分の1とかそれくらいだと思う。

N:子どもを育てたりもするんですか?

M:そうですね。

N:一緒に住んで家族のようにして、という感じなんでしょうか?

M:子どもが自由にできるので、自分たちのところにいてもいいし、全然別の同じコミュニティの別の家にいてもいいみたい。

N:自由に出入りができるようになってるんですね。みんなで育てるみたいな感じになってるんですかね。

M:はい。

人生の最期の日

N:どんなことが起きていますか?

M:横になって空中に浮いてて、そのまんま上に昇って、途中でキラキラと銀色の粉に変わってなくなりました。

N:この人生は何を学ぶ人生だったと思いますか?

M:流れに沿うこと。

N:その人生の目的は何かありますか?

M:星の終わりを見ること。 

サブコンシャスとの会話

なぜその人生を選んでみせたのか?

N:何故その人生を選んだのでしょうか?

M:終わりを知って欲しかった。

N:なぜ終わりを知って欲しかったんでしょうか?

M:外から来た人達が途中で止めたことと、途中で止めて停戦みたいなようになっていたということ。星がなくて大丈夫なことを知って欲しかった。

N:今の人生とどんな関わりがあるのか?

M:途中で止まったから、また始まると思っているけど、以前とは違う方法でできるはず。

N:今は違うんですね?以前とは違う?

M:そうですね、星を滅ぼさなくても回避できるはず。

N:じゃあ戦わなくてもいい、みたいなことなんですね?

M:そうですね。

N:これはMさんがいろんなことをちょっと頑張ってしまったり、ということに関係しているんですかね?

M:自分で準備しすぎる。

N:何があるかわかんないから、準備してたんでしょうかね?

M:けど、違うやり方に気づいてない。

N:まだ気づいてないですね。じゃあ今からは、そういうことに気付いて欲しい?

M:そうですね。

生まれてきた目的

N:Mさんが生まれてきた目的は、このことと何か関係があるんですか?

M:何か取り戻す。何かをなおしたいと思っている。

N:何をなおしたいと思ってるんでしょう?

 M:穴が開いてる。たぶん地球に穴が開いてて。エネルギーを吸い取る穴が開いてて。それを止めたい。塞ぎたい。

N:それは先ほど見たものと同じようなものですか?エネルギーを吸い取ってるっていうのを見てましたよね?

M:はい。

N:ある意味、Mさんはこのことをよく知ってるから、それをなんとか止めたい思ってるということなんですね。

N:他にもあるけど、まだ言えない。

M:それなぜ今言ってはいけないんですか?

N:まだ早い。まだわからない。たぶん理解できない。

M:今の理解できるところでは、穴を塞ぐのが目的の一つであると。

使命について

N:使命も関連してるんですか?

M:そうですね。エネルギーを吸い取ることよしとしている存在たちがいるから、それをやめさせたい。

N:前体験したのとまた違う形でエネルギーを吸い取ることをよしとしてる存在がいるって事なんですかね?

M:はい。

N:それをやめさせたいと。それが使命であると。どういう存在になんですか?同じ地球の人間ですか?それとも他所から来てる?

M:地球にいる人たち。

N:それを止めるのは、どういう意義があるんですか?止めると、どんないいことがあるんでしょうか?

M:地球が発展していく。異常気象とかあまりなくなるはず。

N:異常気象とかに繋がってるんだ。

そういう風に人のエネルギーを吸い取る人達っていうのが変わっていけば、異常気象なんかも変わっていく?

M:人のエネルギーじゃなくて、地球の中のエネルギーが盗られている。

N:人によって盗られてる?別の存在ですか?

M:別の存在だけど、地球にいる人も関わっている。

N:地球にいる人たちの意識によって関わっているということなんですかね?

M:いや。宇宙の人を助けてる人たちがいる。

N:で、地球のエネルギーを吸い取る手助けしてると?それを止めさせるというのが使命なんですね。

そのためにはどういうことを今からMさんがやっていくといいんでしょうか?

M:地球の綺麗なところとか、美しいものとか、そういうものに意識を向けられるようなことをした方がいい。

N:できればそれを仕事としてでやったらいいなと思ってる?

M:人々にそれを気付かせられるようなことができればいい。

N:そういうところにみんなの意識が向けば、地球のエネルギーを吸い取って別のところに渡すのが減ってくる?

M:そうですね。 緑がもっと増えるはず。

N:確かに。地球の吸い取られるエネルギーも減って、さっきの話だと異常気象も減ってくるということですよね。

N:エネルギーを差し出してる人たちがいるから、その人たちに地球の美しいところを認識してもらいたい。

N:逆にいうと、エネルギーを差し出してる人たちって、地球の美しいところを認識してないんですかね?

M:地球の力を信じれないというか。外の方がすごいと思ってる。

N:外と言うと?

M:宇宙。他の星の方が凄いと思っている。外に渡すんじゃなくて、地球の中で。

N:そういう風に伝えていくのが使命になるんですね。渡している人もっともっと地球に目を向けてもらうといことですね。渡している人たちは、なぜ宇宙の方がすごいという風に思ってるんですか?

M:その人たちは地球じゃなくて、人間を考えてる。地球の力じゃなくて。

N:人間という範囲のことしか考えてないっていう意味ですかね?地球全体ということじゃなくて?

M:人間がやることに反対して外にエネルギーを渡してるけど、地球を見て欲しい。

N:人間同士の争いみたいになってて、土台となっている地球のことを考えていないということですか?

M:人間の争いというよりも、人間の悪いところばっかり見てて、環境破壊とか、戦争とか、そういうところに目がいってて。 エネルギーを人間以外のものと思って、外の宇宙に流してるけど、地球自体のエネルギーが今必要。

N:考えてないから、考えないってことはイコール宇宙にエネルギーを流してしまっているみたいな。本人たちは気づいてるかどうかわかんないけど、そんなふうになってる仕組みがあるって事なんですかね?

M:地球がきれいじゃないとか。人間に対する思いを地球に対する思いと、ごちゃ混ぜにしている。

  つづく。

 

 レベル2プラクティショナーNaokoのQHHTセッションご案内*

2019年2〜3月東京日程(2/25 現在)

2月3日(日)予約済、16日(土)予約済、18日(月)予約済

3月3日(日)予約済19日予約済20日(水)、22日(金)、24日(日)

*日程は随時変更になることがあります。

*スタート時間は10時~13時の間、基本的にお好きな時間を選べます(セッションは全部で4~6時間かかります)。

*福岡の日程につきましては、お問い合わせください。

*返信メールが迷惑メールフォルダに入っているとご連絡がありました。数日経っても返信がない場合は、ご確認ください。

  

ご予約&お問い合わせはこちらのHPから

www.alrescha17.com